https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

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2013年3月3日日曜日

広江はじめが死にました、広江はじめ・石破茂は鳥取県と米子市を崩壊、市民を大量虐殺

広江はじめが死にました。
文部科学省脳科学研究戦略推進プログラムに関った人間は、みんな死ねばいいと思っています。
手を上げて万歳を大声で二回叫びました。
広江はじめ自民党鳥取県幹事長と石破茂鳥取県自民党衆議院議員自民党幹事長は、私の詩、翻訳詩を盗み、ブログ違法解約、金銭物品を窃盗、株を不正売買、家を壊し、614万円を振り込め詐偽で略奪しました。
翻訳者協会、ソニー、ヤマハ、三省堂、研究社、塾、政党に翻訳詩と国民のプライバシーを24時間撮影、売って来ました。

私は、石破茂は、広江はじめ、鳥取県知事片山善弘、米子市教育委員会、米子市警、鳥取県西部総合事務所米子市保健局、市民劇場、隣の引き籠り元教師家族勝部、創価学会、公明党と共謀、検査もせず、私を精神分裂病患者と偽り、養和病院に半年も不正措置入院しました。
私は、その日郵便物(株関係、生命保険関係書類)の配達遅延、未配達届けを提出予定でした。
石破茂、広江はじめと自民党、公明党は、国民の株の不正売買を2000年私が株を初めてから、不正アクセスしては、私の株の売買を、伊藤忠カブドットコムと共謀の上行って来ました。
発覚を懼れた石破茂、広江はじめは、鳥取県立武道館館長、柔道家、空手家、元高校校長で元館長、中国管財(米子市ライオンズクラブ会長)と共謀の上、私に事情聴取する事も、精神鑑定する事もなく、精神分裂病に関する質問も一切する事もなく、米子市警察署に数時間拘束後、養和病院に不正に措置入院させました。
担当医師、広江ゆうは、当然精神分裂病に関する質問はしていません。
私は隔離病棟に法に背いて、4日間拘束されました。
私は、養和病院でも、米子市警察署でも全く騒いでいません。
養和病院、自民党鳥取県幹事長広江はじめは、隔離が許された72時間を越えた拘束を更に延長しようとしましたが、私が法務局に電話すると、5日目にやっと隔離を解きました。
その間に広江はじめ、石破茂は、文部科学省脳科学研究戦略推進プログラムを推進する為、私の体内に機械を入れています。
入院、隔離は、その為に行われました。

法務局は、「石田健博さんから調べるんですかね・・」とふざけた調子で言っただけです。
半年の入院中、全く動いてくれる事はありませんでした。
その後も私は相談に行きましたが、何もしません。
法務局は、犯罪加害者を守る役所で、被害者の訴えを封じ込める役割を担っています。
米子に移って少しだけ教会に通っていましたが、その教会は、石破茂、安倍晋三、創価学会、山口県、中国電力、NTTが組織する教会で、山根牧師に相談しました。
しかし、何もしてくれませんでした。

当時の伊藤忠社長が、中国大使丹羽宇一郎です。
2010年(平成22年)6月17日:中華人民共和国駐箚特命全権大使
2012年(平成24年)12月18日:依願退官
石破茂、広江はじめ自民、公明、社民党、公安は、夫を殺害しました。
保険金目当ての殺害で、誕生日の一ヶ月前でした。
4月18日に殺害された事になっていますが、実際は17日で、私達の結婚記念日は、4月18日です。
私が不正措置入院させられたのが、12月18日で、丹羽宇一郎が中国大使を依願退官した日です。
丹羽もやがて病死という事で居なくなるでしょう。
新聞、テレビは、広江はじめの死因を公開しません。
おそらく可笑しな死に方だったのでしょう。

広江はじめと自民党、公明党、創価学会に殺された人、不正保護・措置入院で殺された人は、何百万人、何千万人、数億人に上ります。
広江は、死んで当然、実に嬉しいニュースです。
文部省、文部科学省、自衛隊、総務省、警官はみんな死んで下さい。
貴方方が居れば、日本人は一人も生き残れません。
北朝鮮、韓国、中国に帰りなさい。

14時20分、
木村と勝部から自民党、公明党の政治家、秘書、連れの女が三台の車で出て行きました。

2013/03/03 13:06日曜日