https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

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2013年4月6日土曜日

All The Things You Are/Ella Fitzerald/翻訳

ALL THE THINGS YOU ARE
ELLA FITZGERALD

Time and again I've longed for adventure,
Something to make my heart beat the faster.
What did I long for? I never really knew.
Finding your love I've found my adventure,
Touching your hand, my heart beats the faster,
All that I want in all of this world is you.
(Chorus)
You are the promised kiss of springtime
That makes the lonely winter seem long.
You are the breathless hush of evening
That trembles on the brink of a lovely song.
You are the angel glow that lights a star,
The dearest things I know are what you are.
Some day my happy arms will hold you,
And some day I'll know that moment divine,
When all the things you are, are mine!
私は、幾度も繰り返し、私の胸をわくわくさせる様な危険を
待ち焦がれた
一体何を期待していたのか、全く分からない
貴方の愛情が危険な事は、知っている
貴方の手に触れると、私の胸が高鳴る
この世界の中で、私が必要としているのは、唯貴方
寂しい冬を長く思わせる青春の
約束された貴方との関わり
貴方は、固唾を呑む程の夕べの静けさ
心惹かれる告白に、今にも身震いしそう
貴方は、星を輝かせる天使の光彩
私が思う最も価値ある事柄は、貴方が存在するという事
何時の日か、幸運なこの両腕は、貴方を抱くでしょう
そして何時の日か、私は、その瞬間こそ貴方が存在する事が全て
私の求めるものであると気付くでしょう!

16:03 2013/04/06土曜日

貝ノ瀬 滋
三鷹市教育長
1948年北海道生まれ
中央大学卒
電気通信大学大学院博士課程中退
東京都内小学校教諭
東久留米市教育委員会
都立教育研究所
東大和市教育委員会
三鷹市立第四小学校校長
三鷹市教育長( 2 期目)
・地域と学校をつなぐコミュニティスクールの草分け
・アントレプレナーシップ教育導入先駆者
・三鷹市小中一貫教育導入
著書
『市民が考えた不登校問題−心の叫びに答える−』(共著・教育出版)
『子ども・学校・ 地域をつなぐコニュニティスクール』(共著・学事出版)他

アントレプレナーシップ
(起業家精神涵養教育・新学習指導要領に謳われる「生きる力」の育成)
学校教育上の目標(経済産業界の人材育成)
新学習指導要領に謳われる「生きる力」の育成

・積極的に夢や理想を語り合い、その実現 に向けての自分のありかたを考える。
・自己の発想や工夫を、積極的に社会への貢献や理想とする社会の実現に生かそうと する意欲を育てる。
・児童生徒が自己について発見し、さらなる自己開発のきっかけを促す。
・「社会」を意識する活動を通して、学校と社会の橋渡しを行う。
・発想や工夫する力を高め、自己の持つ理想を実現することの喜びを実感させる。

グループ活動
・生徒主体の授業展開が可能で、学ぶ本人に役割・責任を与える
・グループでの共同作業が主体
・他人から孤立しては学べない

おそらく、文部科学省は、教師の無能さに手を焼いていると思われる。
或る早稲田大学助教授のブログ、小沢一郎元秘書、早稲田大学、松下整形塾出身者のブログは、幼稚園並み。
おまけに小沢一郎元秘書は、私がプリントした物を家に入って盗み、ブログを閉じた。

グループで作業する事を否定しない。
しかし、他人から孤立する人間こそ、他の者とは違う考え方を有し、現状を打開する力を持つ。
他者と仲良く手を繋ぎ合う人間に出来る事は何一つない。

起業する?
何故?
起業させ、上場させ、不正株売買の推進に励む。
政治家、金融機関、メディアは、何処まで経済成長神話を追うつもりか?

教師の人格を無視、子供を犠牲にして何が育つだろう?
教師には、学習の指導は出来ない。
教師は、自らの問題を解決出来ない、子供の問題解決能力を育てられない。
教師は、社会性が皆無、社会性の意味も知らずに誰の社会性を育てられる?

政治家、教師である貴方が決まって頼るのは、評価である。
評価を気にする子供や大人は、現状維持派であり、起業しても、詐欺的起業、実体のないトンネル会社しか作れない。
評価は、励みにはなるが、絶対ではない。
評価など全く気にする必要はないのに、学校現場に校長、教頭、教育委員会
更に教育再生実行会議は、市長にまで評価させる気である。
又、生徒の評価を取り入れている学校も増えている。
教師の著しい質の低下は、こうしたところに原因がある。
尤も、まともな人は、昔から教師にはならない。

学校で、何が行われているか?
ロシア、北朝鮮=中国、韓国、アメリカ合衆国による更なる日本の国力低下が行われている。
安倍晋三、石破茂は、日本の国力低下に手を貸す男である。
二人の顔って、次第に人から離れてるみたい、お気の毒・・・・


教育再生実行会議

大竹美喜 (アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)創業者・最高顧問)
貝ノ瀨滋 (三鷹市教育委員会委員長)
尾﨑正直 (高知県知事)
加戸守行 (前愛媛県知事)
蒲島郁夫 (熊本県知事)
鎌田 薫 (早稲田大学総長)
川合眞紀 (東京大学教授、理化学研究所理事)
河野達信 (全日本教職員連盟委員長) 
佐々木喜一 (成基コミュニティグループ代表)
鈴木高弘 (専修大学附属高等学校校長)
曽野綾子 (作家)
武田美保 (スポーツ/教育コメンテーター)
佃 和夫 (三菱重工業株式会社代表取締役会長)
八木秀次 (高崎経済大学教授)
山内昌之 (東京大学名誉教授、明治大学特任教授)