https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

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2011年7月17日日曜日

メデイア独占は言論の自由の奪取:ルパート・マードックの終わり

米ニューズ・コーポレーション社(ウォールストリートジャーナルetc)ルパート・マードックは、イギリス紙のタイムズ、サンデータイムズ、サン、ニューズ・オブ・ザ・ワールドを保有。
盗聴、成りすまし等による情報収集を行い、問題化、ワールドを廃刊。

一人の人間、或いは一つの組織によるメディア独占は、情報収集にどのような手段が取られたとしても、メディア全体の影響力衰退と情報公開時の記事の質、レベルの悪化を齎します。
経営者の意向で掲載ニュースと其の内容が決定します。
一人の人間に出来ることには限界があります。
テレビ局、ラジオ局、新聞社、週刊誌、雑誌社が、一人の人間の一つの考え方でニュースを提供、映画を製作、ドラマを作り、小説を書かせる。
各社社員の出身大学は同じ、経営者の意向に従順な社員以外は採用しない。
私達が欲しい情報、娯楽は、いつもどれをとっても低レベル、均一化が進み、終いに全てが腐ります。

私は一人で情報を発信、詩やエッセイを公開しています。
私以外の人々は、日本政府と政府の配下の企業に組織されている人々です。
私と同じ立場にあった人と企業は、自公政権が排除して来ました。

私の記事や詩は、現在まで出版社(講談社、文芸春秋社etc、映画会社(角川etc)、朝日新聞社、毎日新聞社、ジャーナリスト、小説家、詩人(中原中也賞受賞者etc)医師会、精神神経科学会、法曹界、日弁連、広告業界等に盗まれ、過去の記事に私が書いた其のままのものはないと言ってよいほどです。
私の詩は今も盗まれています。
現在も、多くの記者が私の近所の家を借りて、出版社、新聞社、公明党創価学会、各政党が記事を盗み、警察庁による不正アクセスで印刷妨害と印刷物窃盗、ブログ侵入による記事の改竄削除が行なわれています。
文部科学省役人、米子市教育委員会、教師、元教師、引き篭もりを使った窃盗と脅迫が行われています。

マードックはアーストラリア系アメリカ人、ヒラリークリントン支持者です。
20世紀フォックス
FoXテレビ
SNS・MySpace

Googleと包括的な広告掲載契約・・2011年に契約期間満了。日本での展開はソフトバンク、NTTドコモ、J-WAVE(FMジャパン・クレディーセゾン)、東京ニュース通信社(テレビ・ラジオ番組表)

テレビ、ラジオ、映画会社、NETを支配します。
日本でマードックと提携した会社が、孫正義ソフトバンクです。
J-WAVE、東京ニュース通信社、既に斜陽の会社です。
孫正義は既に過去の人です。
孫の行いと言動の変遷とその齟齬は見苦しい。
孫正義は、いつも私の記事に反応します。
孫の震災への寄付や携帯電話提供問題は、寄付が行なわれると直ぐに私がbloach「ni-na」の記事にしました。
先週「週刊新潮」も、私が取り上げた二つの問題と、その後に起きた太陽発電に関する事柄を取り上げています。
殆ど、私が書いたことの練り直しに過ぎません。
取材する権利と能力は私にはありませんから、仕方のないことです。

デジタル放送と歩調を合わせ、出版社、新聞社、政党による盗撮盗聴の拠点が作られました。
「週刊新潮」も私を覗き見している会社です。
「週間文春」と「週刊新潮」は、「共同通信」と「時事通信」のような関係にあると思われます。
「時事通信」のシェアを伸ばしてあげたのは、私です。
「共同通信」が私と家族に行なった恐喝・強要・脅迫と、脱字、誤字のミスの指摘とニュース公開の遅延と偏向について書きました。
私の記事やコメントは何度も削除改竄され、時事通信がNET通信会社でTOPになりましたが、あっという間の出来事でした。
文芸春秋社が潰れます、すると新潮社が代役を果たします。
文芸春秋社芥川賞作家が、新潮社の作品で受賞したり、新潮社から受賞後の作品を直ぐに発表することで分かります。

聖書のbetrayer(裏切り者)に関する記事、記事の題名、その他「涸れた倦み」の聖書通読の記事は全部改竄削除さ三分の一以下の長さになっています。
日付を変えられ、一体何十の記事を盗んで使ったのかと云うほどです。
「涸れた倦み」の記事を盗んだ主な新聞社は、毎日新聞、出版社は、文芸春秋社テレビ局は、TBSです。
氷室京介TBS、東芝EMIは、「未知」を含んだ私の詩を改竄し盗んで発表。

NETに大量の辻褄合わせの為の「未知・道」の文字列で記事を投稿。
私が気づいて印刷している一時間の間に一斉に投稿しています。
日本テレビNHKも盗作盗用常習犯です。

芥川賞受賞作家赤染晶子と文芸春秋社は、チャイナネットと共謀、私がチャイナネットに書いたコメントとをチャイナネットが削除、赤染と文芸春秋社は、私の「べルリンの壁崩壊は資本主義崩壊の象徴に過ぎず、更なる市場を東側に求めた」という内容をそのまま盗み、私の記事を幾つも削除改竄しています。

韓国北朝鮮人、創価学会員、社会主義政党員、労組関係者、精神障害者、身体障害者、引き篭もりに、生活保護費を受給させ、教師、元教師を使った窃盗、盗撮、盗聴と其の配信が行なわれています。
韓国が日本を席巻したかのように見せた今年の正月と、BS、NHKを使った韓国賞賛番組、慶応大学、早稲田大学出身者の横暴振りとその卒業生の質の低さが国民を映画テレビ、新聞、雑誌から遠のけています。

買収と独占志向のマードックの没落は、文芸春秋社、毎日新聞、 TBS、東芝EMI、ソフトバンク、楽天三木谷と孫正義の目の前に迫った没落を象徴しています。

メディアを独占することは、言論の自由を奪い、言論統制を行なうことです。
メディアは買収してはいけませんし、独占すべきものではありません。
メディアの再生を私は願っています。
メディアを独占するということは、情報を皆無に近付けることでもあります。
情報は情報としての意味を失い、情報提供者側に情報が無くなり、覗き見、盗撮を行なって情報と其の問題点を盗みます。
メディア関係者から判断力と思考能力を奪う為に覚醒剤、コカイン等の薬物が使われているようです。

芥川賞受賞者
1位   早稲田大学(27人)
2位     東京大学(20人)    
3位     慶應義塾大学(8人)

12:52 2011/07/17日曜日