https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

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2011年7月7日木曜日

GOONTTレゾナントは著作権侵害常習会社

弁護士日本女子大学非常勤講師杉浦瞳は、GOONTTレゾナントの自分のブログで、ニュースサイトのニュースを、リンクを貼らず無断で、カット&ペーストして貼り付ける著作権に抵触する行為を行なっている。
と、WIKIPEDIAに書いてあります。
杉浦瞳のことがNETで取り上げられる度に、私と家族は人権を侵害され、生活を脅かされ、中傷され、精神病患者、犯罪者扱いをされなければなりません。

①2009年、朝日新聞の記事を東京新聞の記事であると表記してカットアンドペーストで公開
朝日新聞社知的財産センターから抗議を受け、2009年3月20日からブログを閉鎖。
4月8日まで修正作業を行なったが、カットアンドペーストで公開した部分を削除したものの謝罪なし。
②2010年9月22日、毎日新聞の記事をカットアンドペーストで公開した際には、「この記事を書くときに参考に見ていたニュース記事が、末尾に残ったままで掲載してしまった」と釈明。

朝日新聞社、毎日新聞社は、杉浦瞳のカット&ペーストを著作権に抵触するとして問題にしている。
勿論、朝日新聞の記事を東京新聞の記事だと偽ることは許されない。

しかし、NETには社民党を中心とした弁護士、議員、議員候補者とその支持者等のブログによる著作権違反は、当然のことのように存在し、当然のことのように看過されている。
杉浦瞳が朝日新聞社から抗議されている時、私の記事に時事通信のニュースが全文掲載された。
当然社民党からの嫌がらせである。
私は、自分でニュースを全文そのままで掲載したことはないので、現在も不正アクセスの証拠としてそのままにしている。
ニュースは、自分で編集して載せることがある。
しかし、発言部分は、そのまま掲載する。
私達国民は、情報を持たないので、ニュースサイトのニュースを纏めて政治・経済等の記事を書くしかない。
もし、全文載せたい時には、新聞社と交渉すれば良いことである。

杉浦瞳弁護士は、社民党、自民党、公明党、民主党からお金を貰って、私に対する恐喝・脅迫記事のトラックバックを受け取り、「鳥居正宏のときどきLOGOS」が2007年以前にも存在していたということを証明する役割を担っている。
これは、私と家族の住所・氏名・電話番号を掲載した津久井進弁護士と連携した選択で、日弁連・市民オンブズマンにLINKを貼り、私と家族を葬ろうとしたものである。

「鳥居正宏のときどきLOGOS」は2007年の夏に作られたブログであるが、実際は、2008年二月末、社民党中北龍太郎大阪府連合弁護士、福島瑞穂、保坂展人、辻元清美等によって急遽作られた恐喝・脅迫・違法刑事告訴用に作られたブログである。
ブログは、日本政府と政党が管理し、各企業のブログも日本政府、総務省、警察庁の管理下にあり、私の子供の会社の新商品の検索を削除し、掲載していなかったこともあり、新商品に合わせた政府依頼競合他社依頼ライターによる嫌がらせサイトの立ち上げ、記事書き込みも行なわせている。
私に対する恐喝・脅迫を行って来たブログは、皆、カット&ペーストを行なっている。
朝日新聞社は、こうしたカット&ペースト著作権侵害ブログを推薦しているのは、朝日新聞社の社員が中傷恐喝・脅迫記事を書いているのか?と思われても仕方がない。
朝日新聞社Asahi.comは、私や家族の住所・氏名・電話番号・中傷記事を書き込ませては、LINKを貼る中傷専門ニュースサイトであると、私は思っている。

カット&ペースト著作権侵害・脅迫・恐喝サイト

・広島瀬戸内新聞ニュース(社主:さとうしゅういち)
・情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士
・津久井進の弁護士ノート
・秘書課、村野瀬 玲奈です
・大津留公彦のブログ2
http://blog.goo.ne.jp/gomame54321
護憲+グループ・ごまめのブログ
今も違法サイトとして削除された「鳥居正宏のときどきLOGOS」をブックマークに入れているブログ、「護憲+グループ・ごまめのブログ」は、社民党の運営するブログで、毎日カット&ペースト著作権侵害を繰り返している。
昨日は、5社の社説全文を掲載している。
11年7月6日 水曜日 07/06・各社社説
朝日新聞(社説)
読売新聞(社説)
毎日新聞(社説)
産経新聞(社説)
日経新聞(社説)
東京新聞(社説)

「上脇博之 ある憲法研究者の情報発信の場」を運営している上脇博之は、憲法学者でありながら、カット&ペースト著作権侵害を繰り返している。
市民オンブズマンの横暴さは目に余るものがあり、私は「鳥居正宏のときどきLOGOS」が私を刑事告訴したと書いた後、共産党市民オンブズマンの弁護士に相談している。
「忙しければ相談に乗らないこともあります」と事務員は電話で言った。
しかし、直ぐに電話があり、「来て下さい」と言った。
私は相談した。
しかし、「相談している最中に態度を変え、忙しいので引き受けません」と高橋弁護士は言った。
忙しいのであれば、初めから相談に応じる必要はない。
私は弁護料を支払わなければならなかった。
市民オンブズマンのこの高橋弁護士は、「検察に告訴状を書けば良い」と言いながら、「受けては貰えない」と法律に違反することを言っている。
私は、告訴することを明らめなければならなかった。
米子市の幾つもの弁護士事務所を訪ねて、私は不正アクセスの相談をしているが、相談に乗ってくれる弁護士は一人もいなかった。

NTTレゾナントは、私の詩や記事を政党と一緒になって削除した会社です。
著作権侵害サイトを数多く抱える会社です。

七夕ですね。
雨が降っています。
雨が降る日、私はほっとします。

11:59 2011/07/07木曜日