https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

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2012年8月13日月曜日

Our Love Has Gone/Marianne Faithfull翻訳

Artist: Marianne Faithfull lyrics
Title: Our Love Has Gone

Our love has gone
And there's nothing we can do.
It has happened, leave it so.
私達の恋は終わった
お互い与えられるものはもうない
思いがけず、それをそのようなものとしてそのままにした

People may say
It is wrong me leaving you,
Maybe wrong but I must go.
人々は貴方を捨てるなんておかしいと私に言うかも知れないが
私はきっと去るに違いない

I can't change,
Rhyme this song,
Our love has gone.
私は変われない
私達の恋は終わった
このお決まりの話を詩で表現する

Please turn away
So you'll hide your tears from me.
I can't stand to see you cry.
どうか顔を背けて
そうして貴方は私から貴方の悲しみを隠すでしょう
私は貴方が涙を流すのを見る事に耐えられない

It's just no good,
This love wasn't meant to be.
It must end while there's still time.
この恋は続けようとは思えなかった
事実少しも幸せではない
穏やかな季節があっても、終わるに違いない

Don't ask me
What turned wrong,
Our love has gone.
何が狂わせたのか私に聞かないで
私達の恋は終わった

Who's to say whose fault it is,
Why there's no flame when we kiss
And the music we once heard.
誰が悪いのか、誰が言うべきか
何故キスをしても、一度聞いた曲に燃えるような恋情を感じないのか

Our love has gone
And there's nothing there at all.
I can't help the way I feel.
私達の恋は終わった
そしてそこに全く何もない
私は漠然と信じてしまう惰性をどうしようもない

And when I'm away,
Out of habit I will call.
Don't you see it's so unreal.
だから私が求める習性から離れても
非現実的であると思わないで

And I don't know
What turned wrong.
Our love has gone
実際、私は何が狂わせたのか分からない
私達の恋は終わった

14:44 2012/08/13月曜日


今年初め、北垣が西尾と中村に入って行くのを見た日の真夜中、
北垣は居間にシャッターを付け、居間、外駐車部分を広げ、なかった窓を今、二階に幾つも付けている。
二階の窓は、私の家から見える様に着けてある。
そこに生えている木だけ、新芽が出ていない。
木村は、風呂に二つ窓を付け、物置の屋根を瓦にして車の出入りを隠し、洗面所に小窓を付け、二つもある物置に北垣と同じ日、同じ色、同じ材質のシャッターを付け、窓を二つも付け、物置の出入り口を私の家から見えない位置に変えた。
中国電力ではない創価学会系業者に電気のメーターを洗面所から居間に移させている。

2012年2月、北垣は、居間から私の家が見えるように、私の家の木を真夜中切っている。
2月のその日、真夜中、勝部は公安、鳥取県警と一緒に私の家の風呂の所の木を風呂の窓部分だけ剪定している。

勝部は今年も昨年も草を抜いた事もなく、数メートルの草が庭に生えている。
妹だと言っている女にその事を話すと、私の家に二度も文句を言いに来た。
その場で私に言えば言い事を、西尾と同じ様に、家族に言っている。
これは威嚇、威圧、脅迫、恐喝、強要である。
勝部兄妹は、私の家族の電話番号、住所氏名をNETに書き込んで来た。
大阪に姉がいるが、もう数十年来た事もない。
妹だという女は、2006年以前に一度も見た事はない
母親も介護施設にいるというが、一度も外泊で家に帰って来た事がない。
勝部の一階、二階のカーテンは、一日中、数十年間開けた事がない。
これは、木村、神田と同じである。
勝部は、松を植え替えては西尾の玄関の出入りを隠しているが、あまり何度も木を植え替えた為に、先日病気でもないのに枯れた。
桜の木も植え替えが頻繁なので枯れている。


二月のその夜、立教大学教授詩人翻訳家小池昌代、津田塾大井坂洋子と新潮社編集者が木村から音声を送信している。
米子市西武総合事務所保健局は、その夜放火されている。

*一昨日なくなった物
NTTdocomoアダプター(auのアダプターが置いてあり、使えない。)
*昨日なくなった物
ハンカチ二枚

公明党市議会議員・・庄野真代「飛んでイスタンブール(山本香苗公明党国会議員)」を音声送信し続けている。

「誰が終わるもんか。不二門(尚阪大眼科教授)先生が言うように、刺激装置もどんどん増やして殺すまでやるんだわ。」
「イオン、王子製紙、ローソン、ユニサンが協力しているんだ。」


高子国鉄JR労組社民党・鳥取県警警官と神田興産公明党創価学会が音声送信をしています。
鳥取大学英文学教授、鳥取県、米子市教育委員会、伊藤洋一と大阪からいつも連れて来る湯川れい子他翻訳者協会会員が投稿妨害、記事翻訳窃盗改竄をしています。
立教大学教授詩人翻訳家小池昌代、津田塾大井坂洋子、安倍晋三直轄詩人北川透は、
①鼻血が出て、
②目が真っ赤に腫れ、
③背骨を焼ける匂いがするまで
電気を流しています。
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この表示を何度も出します。
高子鳥取県警警官(に髪を染めたのは、高子・西村
「ほうっらっ、ざまあ見やがれ」