https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

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2012年8月9日木曜日

This World is not Conclusion. 501/ Emily Dickinson翻訳



This World is not Conclusion.
この世は終わらない
A Species stands beyond —
一つの概念は、
Invisible, as Music —
音感のように隠れた—
But positive, as Sound —
しかし音のように明確なもの—を越えて不変である—
It beckons, and it baffles —
それは誘い、迷わせる —
Philosophy — don't know —
哲学— 通じてはいないが—
And through a Riddle, at the last —
それは最終的に不可解が故に、
Sagacity, must go —
いつも賢明でなければならない
To guess it, puzzles scholars —
それを察するまでに、学者は頭を悩ませる
To gain it, Men have borne
そこに達するまでに、人は
Contempt of Generations
生殖の恥辱や
And Crucifixion, shown —
キリストの磔(はりつけ)を引き受けて来た
Faith slips — and laughs, and rallies —
信仰は失せ— 一笑に付し、そして回復する
Blushes, if any see —
もし少し気付いても無視し—
Plucks at a twig of Evidence —
明白さの占い棒をぐいっと引き—
And asks a Vane, the way —
風見に方向を尋ねればいい
Much Gesture, from the Pulpit —
説教壇から過剰な身振り—
Strong Hallelujahs roll —
決然たるハレルヤが響き渡る—
Narcotics cannot still the Tooth
麻酔中毒者は、生気を齧る歯を静止出来ない—
That nibbles at the soul —

16:22 2012/08/10 金曜日    


I heard a fly buzz when I died;/Emily Dickinson翻訳
http://naritaetukokaretaumi.blogspot.jp/2012/08/i-heard-fly-buzz-when-i-diedemily.html

日本エミリー・ディキンスン協会とアメリカ政府、中国政府、韓国政府、鳥取県警、米子市警、文部科学省は、私の「when I diedを『死んだら』と訳してはいけない」という文章に困って、私の記事を不正アクセスによって改竄しました。
「死んだらと訳すと、詩の主旨に近付く」と書いてありました。
「死んだら」と訳してはいけません。
記事は、訂正しました。

日本エミリー・ディキンスン協会、アメリカ政府、中国政府、韓国政府、鳥取県警、米子市警、文部科学省は、今日も立ち上げてから10分GoogleChromeを表示させませんでした。
その間に不正アクセス、GoogleChrome履歴を消し、不正に削除したり、不正に下書きにしておいた記事と翻訳詩を投稿し直しています。
日本エミリー・ディキンスン協会は、非常に悪質な組織です。
アメリカ政府、中国政府、韓国政府は、日本が優れた独自の文学を持つ国である為、日本文学を盗み、過去の文学作品の改竄をし続けています。
国際基督教大学、津田塾大学、上智大学、立教大学、立命館大学等キリスト教徒とその大学、政治家は、盗みを働き、日本語に壊滅的打撃を与えています。
麻生太郎、谷垣偵一、石破茂、美智子妃殿下は、その先頭に立つ人です。
東京都立大学教授宮台真治の口が歪んだのは、宮台真治が日本語と日本文化衰退に大きな役割を果たして来たからです。
母国語の繁栄以外に経済、文化を向上させ、人々を幸福にするものはありません。
日本政府は、国語教育を全面的に見直し、英語教育の効果的年齢、手法をもっと研究して下さい。