https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

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2012年1月28日土曜日

翻訳SCORPIONS-LUST OR LOVE /Lyrics:Klaus Meine, Herman Rarebell, Jim Vallance

SCORPIONS [ LUST OR LOVE ] AUDIO-TRACK

LUST OR LOVE

Music:
Klaus Meine
Lyrics:
Klaus Meine, Herman Rarebell, Jim Vallance

The innocence is gone
But still I´m holding on
Searchin´ for love that lasts forever
Lookin´ for a place
Where love can hide away
Takin´ a chance it´s now or never
純潔は失われる
尚、永遠に続く愛を希求し、愛の潜伏場所を探し続けている
チャンスを掴むなら、今をおいてない

Maybe it´s time to draw the line
There´s just one thing that´s on my mind
そうかも知れない、一線を画すべき時だ
今、そうした意識に繋がれている

Is it lust, is it love
Whatever it is I can´t get enough
Is it lust, is it love
When I look around tell me who can I trust
Is it love
それは欲望なのか、それは愛なのか
たとえそれが何でろうと、僕は満ち足りることが出来ない
あらゆる方向から考えてみて
それが欲望なのか、それが愛なのか、僕自身に問う
誰が確信出来ると言うのか 
それは愛か  

Lovers come and go
Sometimes it´s hard to know
If this will be a night to treasure
When the damage has been done
And the hurting has begun
You´ll justify a moment´s pleasure
恋人は来ては去る
時に、これが記憶に留めるべき夜になるかどうか、見分けをつけるのは難しい
取り返しつかなくて
狩りが始まると
君は束の間の快楽を正当化しようとする

Is it lust, is it love
Whatever it is I can´t get enough
Is it lust, is it love
It ain´t nothin´ that I can´t rise above
Is it lust, is it love
When I look around tell me who can I trust
Is it love
Lust or love
それは欲望なのか、それは愛なのか
たとえそれが何でろうと、僕は満ち足りることが出来ない
それは欲望なのか、それは愛なのか
僕が超越出来ないことは何ひとつない
あらゆる方向から考えてみて
それが欲望なのか、それが愛なのか、僕自身に問う
誰が確信出来ると言うのか 
それは愛か 
欲望か、それとも愛か

Maybe it´s time to draw the line
There´s just one thing that´s on my mind
そうかも知れない、一線を画すべき時だ
今、そうした意識に繋がれている

Is it lust, is it love
Whatever it is I can´t get enough
Is it lust, is it love
It ain´t nothin´ that I can´t rise above
Is it lust, is it love
Still lookin´ for more, it´s never enough
Is it lust, is it love
When I look around tell me who can I trust
Is it love, is it love, is it love
Is it love, is it love
それは欲望なのか、それは愛なのか
たとえそれが何でろうと、僕は満ち足りることが出来ない
それは欲望なのか、それは愛なのか
僕が超越出来ないことは何ひとつない
それが欲望なのか、それが愛なのか
今も尚、それ以上のものを探し求めている、決して充分ではない
あらゆる方向から考えてみて
それが欲望なのか、それが愛なのか、僕自身に問う
誰が確信出来ると言うのか 
それは愛なのか、それは愛なのか、それは愛なのか
それは愛なのか、それは愛なのか

12/01/28 23:58土曜日


小林に住んでいる東京工業大学の妨害が酷いので、今日はここまでにします。
明日訳します。
23:59 2012/01/28金曜日
*・・・・・・・・・・・・・・・・・・・*
茂木健一郎
1962年10月20日東京生まれ。
東京大学理学部、
法学部卒業後
東京大学大学院理学系研究科物理学専攻課程修了
理学博士
理化学研究所・・理化学と言えば人体実験
ケンブリッジ大学を経て現職
ソニーコンピュータサイエンス研究所シニアリサーチャー
東京工業大学大学院連携教授(脳科学、認知科学)

専門は脳科学/認知科学
「クオリア」(感覚の持つ質感)をキーワードとして脳と心の関係を研究するとともに、文芸評論、美術評論にも取り組んでいる
クオリアの数学的表現を得ることを中心として、脳科学、計算機科学におけるブレイクスルーを目指します。また、「クオリア」によって実現される脳内の情報圧縮(注*記憶喪失→痴呆→介護)、情報統合(注*脳内情報操作→保護・措置入院等精神病院の活用)、それによって可能になる「統合された並列性」の下で、注意の制御がどのように行われるかという問題にも興味を持っています。

主な著書
『脳とクオリア』(日経サイエンス社)
『生きて死ぬ私』(筑摩文庫))
『心を生みだす脳のシステム』(NHK出版)
『意識とはなにか--<私>を生成する脳』(ちくま新書)
『脳内現象』(NHK出版)
『脳と仮想』(新潮社)
『脳と創造性』(PHP研究所)
『スルメを見てイカがわかるか!』(角川書店、養老孟司氏との共著)
『脳の中の小さな神々』(柏書房、歌田明宏氏との共著)
『「脳」整理法』(ちくま新書)
『クオリア降臨』(文藝春秋)
『脳の中の人生』(中央公論新社)
『プロセス・アイ』(徳間書店)
『ひらめき脳』(新潮社)
The Future of Learning(共著)
Understanding Representation(共著)
『すべては音楽から生まれる』
『脳を活かす勉強法』
2005年、『脳と仮想』で、第四回小林秀雄賞を受賞
2009年第12回桑原武夫学芸賞を受賞『今、ここからすべての場所へ』
2006年1月より、NHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』キャスター

田谷 文彦・・・神経と経済ですか?関係あるとすれば、貴方が日本を駄目にしていると言えます。経済を疲弊させているのは、地震ではなく、脳科学、認知科学、文部科学省脳科学研究戦略推進プログラムです。脳波じゃ神経と経済は分からないでしょう・・・
機能的磁気共鳴画像法の利用というのは、学者がNETに書き込む電磁波攻撃によるものではありませんか?
*所属・職名
慶應義塾大学社会学研究科(CARLS)・特任助教

*研究内容
近年、神経経済学と呼ばれる分野が注目を浴びています。経済的な選択を行う際の神経活動を調べることで、意思決定を支える神経機構を解明することを目的としています。意思決定には、感性的な側面を司る大脳辺縁系(精神分裂病不正措置入院に関与)と、論理的な思考を司る前頭葉(ロボトミー)を中心とした神経ネットワークの双方が関与していると考えられます。現在は、報酬が確率的に決定されるギャンブル課題を行っているときの脳活動を脳波計で計測することで、報酬の学習における役割について研究を行っています。特に、前頭葉と大脳辺縁系の中間に位置し、行動調整や金銭的な報酬の受け取りに関わっている前頭皮質内側部の役割に注目しています。今後は、機能的磁気共鳴画像法の利用や、多変量解析の応用を通して、総合的に、意思決定に関わっている神経ネットワークを解明したいと考えています。

*学歴
1998年 慶應義塾大学 理工学部 電気工学科卒業
2000年 慶應義塾大学大学院 理工学研究科 計算機科学専攻修士課程修了
2005年 大阪大学大学院 医学系研究科 情報伝達医学専攻後期博士課程修了(博士(医学))

*職歴
2005年4月~2009年6月株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所 ポストドクトラルフェロー
これは、住人不在の小林にいる東京工業大学学生か、茂木健一郎自身の不正アクセスによる書き込みです。
茂木のブログには、ソニーに今も在籍しているかのように茂木健一郎は書いています。
私がブログに書き込んだ時も、茂木健一郎のサイトを見た時も、WIKIPEDIAにもソニーに何時から何時まで勤務とは書いてありませんでした。
2009年2月2日 – 田野 保雄氏(大阪大教授、眼科学)1月31日午後1時20分、虚血性心疾患のため死去、60歳。兵庫県出身。・・この死の後、自公政権と福島瑞穂社民党は、夫を4月殺害、私に対する上杉隆のブログでの安倍晋三、鳩山邦夫、福島瑞穂による中傷も4月から始まっています。
田野保雄さんは、おそらく人口網膜を人体実験に使うことに反対していたのではないかと思います。

2009年9月、614万円振り込め詐偽、2009年9月30日、逮捕状も拘留許可も拘留延長許可もない自公政権と社民党福島瑞穂と日弁連が共謀した恐喝脅迫違法サイト「鳥居正宏のときどきLOGOS」名誉毀損事件の二十四日間の大阪拘置所拘留があります。
私のブログを見たソニーは、既にソニーに在籍していない事を、茂木健一郎に書くように言ったのだと思います。
ハーバード大学在籍の記載も消えています。
アメリカから学位を剥奪されたのかどうかは分かりません。
アメリカは日本政府の自公政権以来からの脳科学研究戦略推進プログラム人体実験から撤退したのでしょう。
2005年4月は、札幌での性的虐待が酷過ぎて実家に帰って来た時です。
茂木健一郎はその時から、中国電力と共謀、2006年9月からは音声送信、2009年9月から画像送信を行い、ずっと私に大量の電流を流し続けています。


Zhang Qi
東京工業大学 茂木研究室
Active Vision, 3-D perception (pantomime effect)
①博士3年 柳川徹  
神経回路網の自発発火、心の理論・・・「心は脳にない。人間と人間の間にある。脳は装置に過ぎない」と言ったのは私で、茂木健一郎ではありませんから覚えて置きなさい。心と自然発火を結び付けるのでは、脳科学、認知科学者もここまでです。

②博士3年 小俣圭
視聴覚の情報統合(McGurk effect)、SOM・・・私の目に刺激装置電極電池を入れて覗き見した結果、貴方方は全員職を捜すことも出来なくなります。脳の情報を統合してどうします?脳科学者は唯の泥棒集団殺人集団です。

③博士2年 須藤珠水
幼児における前言語的認知発達・・・幼児の脳をどうやって見ているんでしょ?殺したりしていないでしょうか?幼児についての脳科学者の扱いのことは聞いています。

④博士2年 恩蔵絢子
感情のメカニズム、神経経済学・・・音声送信して脅迫して恐喝して感情のメカニズムなど分かるはずがない

⑤博士2年 関根崇泰
ボディ・イメージ・・・何ですか?体の一部を切った後に人体実験でもしているのですか?
体の骨や肉、歯を刺激装置で移動し、変化する研究です。
この研究者は、小林に住んでいます。
上杉隆が「シタスギ」と書いたのは、性器、換骨、骨盤を移動し、性器を下げることを意味します。
研究者は揃って朝鮮人の可能性があります。


博士1年 田辺史子・・記憶のダイナミックな編集課程・・・この女は町内の小林に住み。朝四時まで明かりが消えることがありません。いつも私の脳に入っている刺激装置に電流を流し、私の記憶を消します。記憶は一時的に消えますが、永遠に消えることはありません。記憶がなんであるかを、東京工業大学と茂木健一郎は知りません。
記憶は脳の中だけに納まっていることはありません。
人体実験の被害者の記憶を失わせることが目的です。
貴方のような性的虐待を新聞、雑誌編集者、医師、弁護士とコカインや覚醒剤を使用しながら行い、セックスしている声を被害者に毎日聞かせるような女に、私の記憶を消されてたまるものですか。


⑥修士1年 星野英一
マルチモーダルな感覚統合・・・感覚を統合するって?恥ずかしげもなくそんなことがよくも言えるものですね。統合失調症の症状を刺激装置を使って出し、一つの機械を入れて、人の感覚をコントロールするという研究です。

安倍晋三、麻生太郎は、岸信介、吉田茂末裔です。
原子爆弾投下を吉田茂は知っていました。
彼は第二次世界大戦終結以前厚生労働大臣として、中国での人体実験処理に当たり、中国毛沢東、蒋介石とある種の密約を結んだと思われます。

戦後吉田茂は、首相に就任、日米安保条約をたった一人で締結したのが吉田茂。
おそらくアメリカ政府から何らかの供与があったと考えます。
「原爆投下吉田茂関与」の記事を私が投稿した直後、吉田茂、麻生太郎のWIKIPEDIA記載を変更しています。
麻生太郎は、アメリカ中の大学を渡り歩いても何処の大学も卒業出来ず、失意の内に帰国、非常に頭の悪かった祖父吉田茂の東京大学入学も、当時の試験制度から推しますと、堂々と罷り通った裏口入学と言えます。