https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

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2011年8月28日日曜日

翻訳Scorpions - Top of The Bill/Lyrics: Klaus Meine

Scorpions - Top of The Bill (Original)

TOP OF THE BILL

Music:
Rudolf Schenker
Lyrics:
Klaus Meine

You´re a rock-n-roll star
You are out of the charts
Your blood is cold you´re getting old
But your life is rock-n-roll
君はロックンロールのスター
君はヒットチャートに入っていない
君の血気は年を取ると共に冷める
しかし君の人生はロックンロールだ

That crazy rock-n-roll band
Is spinning in your head (in your head)
Each and every way ya make the thoughts
Is about stars on the chart
あのクレイジーなロックンロールバンドの歌が
君の頭の中でくるくる回っている(君の頭の中で)
君が思いを寄せるのは、どいつもこいつもヒットチャートに上るスターについてだ

Ohhh...and they are top of the bill
オゥ・・彼らはプログラムのトップにいる

You´re a rock-n-roll star
You´ve been the first one on the chart
You´ve had glory and fame
Rock-n-roll was your game
君はロックンロールスター
君はヒットチャートトップ中のトップ
君は栄華と評判を得た
ロックンロールは君の天職だ

Ohhh...and you were top of the bill
オゥ・・そして今や、君はプログラムのトップだ


・・・・・・・・・・・・・・・・上杉隆のブログにいつも私に対する中傷コメントが載っていました。
そのブログに中傷コメントを書いたのは、近所の教師、元教師、引きこもりです。
其処に何度も書き込んであった言葉の中に
「オナニー」という言葉があります。
「とんだオナニー野郎だぜ」と何度も書いてありました。
これは、文部科学省が書かせている文章で、文部科学省が国民を対象に行っている人体実験による「性的虐待」を表します


このコメントを書き込ませたのは、警察庁鳥取県警米子市警と文部科学省米子市教育委員会です。
文部科学省脳科学研究戦略推進プログラムによる嫌がらせ恐喝、脅迫、強要、夫殺害です。
夫が死ぬ前に「元夫」と書き込んだのは、近所の人間達で、当時から今年の四月まで、NTT西日本「光フレッツ」に入っていたのは私だけでしたが、私が毎回履歴を消し、Cookieを削除し、他のユーザーに私のパソコンを極力使用出来ないようにすると、今年四月一斉に五十所帯余りが光に繋ぎました。
夫を殺したのは、北海道警察と北大法医学部で、死体検案書や戸籍謄本、住民票を盗んだのは、近所の創価学会公明党教師、元教師、引きこもり等の町民で、この殺害計画に深く関って来ました。
組織として殺害に関ったのは、私を養和病院に不正に措置入院させた警察庁、鳥取県警、北海道警察、自民党、公明党、創価学会、弁護士西村正男(米子市)、社民党福島瑞穂、中北龍太郎弁護士
です。

西村正男の実家は私の家の一軒先です。
西村は、西原という家に住んでいながら、私がそれを見つけると、表札を西村から西原に替えました。
この西原という家の住人は、四月から既に三回変わっていて、私がパソコンを点けると二階の机に座る男女は、十二人近く代わっています。
この小林という教師の家の電気は、西村の向かいの教師の家で現在はコントロールしています。
私がこうした事実をブログに書くまで、小林の家では、毎日明け方まで全室(五部屋?)に電気が点いていました。
当時は、小林という本当の住人がいなくなっている其の家が明かりをコントロールしていましたが、今は西尾が5軒分をコントロールしています。

夜になると、玄関や窓を開けるのが、彼らの特徴で、毎日のように、教師、弁護士実家、教師、若い音楽教師の家ではいつも通るとアンモニアの匂いがしています。
ごみが倍近く増えています。
米子市が薬物製造売買、売春、人体実験、性的虐待、私の夫殺害に協力しているため、急に増えたごみ処理のため、祝日は休みだった燃えるごみの回収が、今は回収されています。
近所中のモルタルの外壁が緑色に変わっています。
灰色や黒のカビが生えた家もあります。
これは、コカイン、覚醒剤の製造、吸引によるものです。
放電により、Nが外壁にこびりつき、カビを生やしているようです。
見る見る内に、近所のモルタルが灰色、或いは緑、或いは黒くなってしまいました。
窓ガラスには、ねとっとしたアンモニアのような物がつくようになり、今までの汚れとは違っていて、網戸にカビが生えています。

私の家の斜め向かい、創価学会員の隣の家は、急に二ヵ月くらい前、私が自分の部屋から和室に移って寝始めると、毎日朝まで全室の明かりが点くようになりました。
数週間前から、二階の明かりも点いていて、一部は明かりが漏れないカーテンにしています。
裏口にまでカーテンを引くという念の入れようでした。
其処には何度も不審な車両が停まっています。
五日くらい前に記者が大勢泊っている家の車
55-68
は、二人の女が使っています。
其の車がこの家の隣で、空き家になっている鳥取県警警官の家の庭に停めてありました。
私を大阪拘置所に逮捕状も、拘留許可もなく二十四日間という違法期間拘留した鳩山由起夫と千葉景子は、共にアムネスティ会員で、この55-68(午後牢屋)という番号は、其の時のことを仄めかし、鳥取県警警官の家に泊めて、「薬物や売春のことを書くと、今度は鳥取県警がお前を拘置所に拘留するぞ」という米子市と警察庁による脅迫です。
私達国民は、薬物売買使用を確認した場合、通報しなければなりません。
しかし、近所の人間にそれを知られた其の二軒の家と、公明党、創価学会は、鳥取県警、出版関係者は、其の車を二日後に元の出版関係者が泊っている家に移しました。

記者や編集者が泊っているこの家の外壁も、全く汚れていなかったのに、現在黒ずんでカビだらけになっています。
其の家の隣の家の住人は、昨日台所と思われる窓をビニールで覆いテープを貼りました。
此処で何か行われているのかどうか、私には分かりませんが、薬物売買と、薬物製造は間違いなく行われていて、米子市と鳥取県警が関っています。

性的虐待プログラミング会社EGGは教師西尾の家と広い煙草畑の跡地を挟んで向かい合っています。
昨夜、私は十二時前に眠り、三時にいつものように起こされ、この性的虐待プログラミングを新潮社社員と思われる男と、小林(教師)、木村(引きこもり母親宅、精神障害?数十年前から何故か不在)、古物商に出入りしている米子市教育委員会女(約50歳)の音声送信セックス付きで行いました。
私はどうすることも出来ません。
半分眠っている状態ですと、抵抗しようがありません。
私の体には、電極と電池が入れてあります。

新潮社の男の乗っている車は、多摩79 49-10
意味は、多摩(ねこ・・たまは私達人体実験被害者のことです。)は、セックスプログラミングが良くて、鳴くという意味です。
教師西尾の妻は、四月から、77-79に乗っています。
77(ナナ)も私達被害者のことです。
近所には77ナンバーの車が溢れています。
日本政府警察庁が77歳の人を殺害し続けています。

新潮社から他に60を越えていると思われる男一人、40代か30代女二人が来ているようで、彼らは、同じ家に泊っています。
男50歳?の言うことには、それが新潮社の方針だそうで、薬物使用は常識、「お前もコカインと覚醒剤をやれ」と言っています。
社内愛人かどうかは知りません。
乱交は当たり前、お前も仲間になれと言っています。

性的虐待プログラミングについて明日詳しく説明します。
私にプログラムによる強制オナニーをさせておいて、自分と米子市教育委員会女、売春婦、教師、教師妻、子供、新潮社社員などとsexするのを見せて聞かせるというプログラムです。
新潮社は、私が記事を書き終わると、公衆電話からいつも無言電話をして来ます。

12:09 2011/08/28日曜日