Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

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暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2016年9月8日木曜日

経歴、性を詐称する女装の男、蓮舫は議員を辞めるべきである

毎日新聞と時事通信は、
民進代表選で蓮舫が、過半数を獲得 初回投票で決着と書いている。
蓮舫は人気がある、党のイメージを刷新出来ると党員の名を借りて書く。

日本政府が国家承認していない国の筆頭が
中華民国(台湾)であり、
1952年、日華平和条約により、中華民国との国交を樹立。
1972年9月29日、日中共同声明により、中華人民共和国を「中国の唯一の合法政府」と承認して国交を樹立。
国交断絶を受けて、双方の大使館等が閉鎖され、現在に至る。

Wikipediaによると、
国交正常化初の共同事業が、1972年8月、日中共同声明一ヶ月前から、両政府間で協議され、
1973年5月4日、「日本・中国間海底ケーブル建設に関する取極」に調印。
中国にとって初めてのケーブル建設であり、投資・所有は折半という原則でありながら、日本側のKDDは海洋調査と実際の埋設で大部分を担当した。
区間は熊本=上海で、工事は1976年に行われた。
1980年に障害が度重なり、翌年に運休。
1986年に復旧し、1997年末をもって完全運用停止した。
この事を知る者は殆どいないのではないだろうか?

日中国交正常化時の総理は、田中角栄であり、池田大作創価学会、公明党が支援。
彼らの力の誇示に、田中角栄が加担したものである。
以降、田中派は、中国の国土と国民を食いものにして来た。
1970年安保前後の、優秀な進歩的学生、大学関係者の大量逮捕時、田中角栄は、拘留中に脳にロボトミー手術を施した。
その一人が、私の知人である。
彼らは、それ以降、国家、即ち公安と警察の24時間監視下に入った。
理由は、主に、彼らより明らかに劣る中華民国(台湾)イコール華僑の経済、文化の独占を志向したからである。

蓮舫は、そうした不当な中華民国の日本支配の象徴である。
当然、毎日新聞社と時事通信社は、現在、田中派の私物化された偏向メディアに過ぎず、事実と反する事を平気で放送し、掲載する。

国交断絶済みの国の経歴、性を詐称する女装の男蓮舫に、政党交付金、国会議員歳費が一銭たりとも手渡されてはならない。
即時議員を辞めるべきである。

22:07 2016/09/08木