https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

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2016年9月20日火曜日

博愛病院の米子市民への核攻撃

博愛病院骨粗鬆症センター長鳥取大学名誉教授山本吉藏 、乳腺センター角賢一、工藤浩史、石破茂は、
各拠点、家屋に設置された核電磁波共鳴装置、米子市内に隙間なく張り巡らした高圧電柱の太い、何本も束ねた高圧電線を使い、早稲田大学文学部、理工学部、慶応大学、鳥取大学、博愛病院の米子市民への核電磁波攻撃によって、骨の劣化、乳房の腫瘍、腸の悪性腫瘍を創出しながら、市民を障害者にし、障害者手当てを一旦支給。
核電磁波共鳴装置、車、その他によって患者を殺害。
患者殺害後、障害者手当てと患者の年金を、フィリピン、台湾、中国、北朝鮮、韓国出身者ばかりの宝塚、劇団四季、タレント、歌手、俳優、作家、ジャーナリスト、スポーツ選手らに譲渡している。

母は、今日も元気で、顔に艶もあり、家族と一緒に墓掃除に出かけ、帰りに趣味の娯楽に興じて大喜びで帰って来た。
これを私が書いている事を、博愛病院と石破茂は、見ていて、パソコンタイピング妨害、Plala接続遮断、検索不掲載等を行っている。
家族である私が、誤診であり、病名の強要に過ぎず、摘出手術不要を訴えているのに強行しようとしている。

加山雄三に盗作疑惑が持ち上がった。
週刊文春が告発しているが、週刊文春の文芸春秋社は、加山雄三の協力者で、加害者である。
初めに加山雄三を告発したのは、私だ。
加山雄三は、作詞も作曲も翻訳もまともに出来ない。
岩谷時子の名で詩や翻訳詩を発表し、他の作曲家の力を借りて交響曲の作曲を行っている。
西村正夫弁護士の家に入り、御殿のような家を私の近所に建てて住んでいる。
不正アクセスによる記事投稿と翻訳窃盗、投稿妨害、核電磁波共鳴装置による、究極殺害までの虐待を米子市に常駐して行っている。

21:24 2016/09/20火