Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2013年9月9日月曜日

we also have love and peace./John Lennon翻訳

We all have Hitler in us, but we also have love and peace.
So why not give peace a chance for once?
~John Lennon
僕達誰もが、僕達の中に、ヒトゥラーの存在を感じる、しかし同様に、僕達は、愛する事の安らぎも感じる。
だから一度は、平和にチャンスをやってもいいんじゃないか?

15:27 2013/09/09月曜日

コカイン製造でカビの生えた壁と腐った屋根を、木村は、8月初めから8月末まで、お盆も休まず塗装しました。
塗装に一ヶ月もかかる筈がありません。
予定を過ぎても未だ終わらず、外にトイレまで用意していました。

今日は、シルバー人材センターから3人の作業員が木村に入り、木を剪定しています。
昼前から、作業員がいなくなりました。
壁を塗った時も、近所中のコカイン製造でカビだらけの壁を、その塗装屋が塗って回りました。
今日は、小蝿(こばえ)が木村と神田に大量発生しているようで、家にも入って来ます。
庭に出ると、数日前からおかしな匂いがしていました。
シルバー人材センターは、何度も死体処理の為に木村に来ています。
去年は、庭の木を3日かけて入れ替えていますが、90歳を超えた老人が、庭木を入れ替える事はありません。

湯川れい子は、今回だけでなく、何時も翻訳詩を盗み、歌謡教室用の歌唱盗撮ビデオ作りのため米子市に入り、人体実験、覗き見、窃盗殺人を繰り返しています。
昨日は、何を慌てているのか、一日に41のツイートです。
湯川れい子さんのtweet:「そろそろパーティもお開きです。」・・・?
これは、先日の英文の中にあったPaul McCartneyの言葉です。

I didn't leave the Beatles.
The Beatles have left the Beatles,
but no one wants to be the one to say the party's over.
~Paul McCartney