Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2011年5月2日月曜日

アメリカの正義は人命冒涜(氷室京介・東芝EMI・日テレ盗作)

道・・未知?
私の詩でしたか?
題名に書きました。
四月のキャッシュで大量に「道なき未知」と書いた記事が投稿されています。
恥ずかしいことをしていると気付かない歌手氷室京介、日本テレビ、東芝EMI、講談社、文芸春秋、毎日新聞社は、気の毒です。
私の詩は題名を「約束」に改竄され、「約束のない未知」と詩の一部を採って題名にしたのに、「約束のないみち」と平仮名の「みち」に変えてありました。
「約束」という題名は、この詩の内容に相応しいものではありません。

この詩は三月二十一日の投稿にしてあります。
しかし、鳥取県警は毎日泥棒を入れては記事や詩や絵を盗んでいますから、この日付が正確かどうか分かりません。
もっと後だったようにも思います。
ひまわりと女性の絵と一緒に投稿してあります。
絵は三月二十一日には描いていません。
最近は絵を描く時間がありません。
絵に傷が付けてありますから、家に入って、詩も摩り替えたのでしょう。
網戸の網を外したり、窓ガラスを枠から外し、サッシを切ったり、レールを切り取ってまで盗みに入ります。

日テレと東芝EMIはNEWSZEROに氷室京介の歌をエンディングで流しています。
その為に氷室京介が十四年ぶりに作詞したと言います。
詩を書く人は、十四年間詩を書かずにいられるものではありません。

詩全体を読んでいませんが、単なる文字にしても、こういった盗み方は、犯罪です。
私は盗むくらいなら、人の詩を読みません。
私は人の詩を良いと思うことがありませんから、盗む必要もなく、盗むことは恥ずかしいことだと思っています。

私の詩「約束のない未知」は、今も検索にありません。
東芝EMI、日テレが盗んだ証拠です。
総務省と、警察庁は泥棒を業務としています。
明日又書きます。

約束のない未知

分かれたみち
振り返らない
出した手紙
返事を読まない
慎ましいエチュードの音律
約束を守る音譜を指で

水のしずく
其のすがた
清らかな線
定まらない流れ
約束のない未知

さ迷う陽
西に東に
日差しに胸を閉ざし
翳りが胸を開ける
限りある人の約束

23:01 2011/03/21月曜日


ウサマ・ビンラディン氏死亡のニュースを読みました。
CIAと米軍特殊部隊極秘作戦の最終命令を下したのは、オバマ氏です。
ウサマ・ビンラディン容疑者と言います。
容疑者であることと、真犯人であることは違います。
容疑者を殺す権利は、アメリカ合衆国とオバマ大統領にはありません。
アメリカ合衆国は、世界の正義ではなく、支配者ではなく、人は誰にも、どのような組織にも支配することは出来ず、人を支配することを許されることはありません。

ウサマ・ビンラディン氏の息子も死亡したのではないか?と言われています。
CIAと国防総省情報機関は、2001年同時テロから約10年間ウサマ・ビンラディン氏を追跡しました。
この期間は、私が文部科学省脳科学研究戦略推進プログラムの人体実験期間と一致します。
アメリカに限らず、私達人間は何処にいても、何をしていても、世界から監視されています。
ウサマ・ビンラディン氏が十年間逃亡出来たことが、本当かどうか分かりません。
宇宙から全てを見ることが可能な時代です。
私はアメリカのニュース提供者の発言を信じることは出来ません。
死亡したというニュースも、本当かどうか誰にも分かりません。
そうした仕事が、CIAや情報機関の仕事です。
情報を左右し、アメリカの立場を良くする為に存在し、機能するのが情報機関です。

私や貴方が、明日はウサマ・ビンラディン氏になる可能性があることを考えましょう。
私は日本政府の監視下にあり、真の通信の手段を持ちません。
私は逃げることが出来ない状態にあります。
毎日体に何をされているか?
貴方には耐えることは出来ないでしょう。
文部科学省は、「有能な人間を作る」と言っています。

私は、その実験台で、人間でありながら、ロボットとしての機能を持っています。
人間として有能であったことが、私を不幸にしてしまいました。
運命です、受け入れて生きています。
国家を許すことはなく、日本政府からの一切の妥協案を拒絶します。

23:53 2011/05/02月曜日