Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2011年5月16日月曜日

日本生命保険今井敬と夫の殺害(題が改ざんされていました)

麻生太郎から鳩山由紀夫に文部科学省脳科学戦略推進プログラムを引継ぎ、生命保険目当てで北海道警察、鳥取県警、北海道大学を動かし、夫を殺害し、捜査もしなかった張本人の警察庁長官は、吉村博人です。

夫を殺害し、鳩山邦夫の元秘書である上杉隆を使って、私の別居している子供、一緒に住む家族と私を恐喝、脅迫、強要を繰り返し、現在も上杉隆、小沢一郎、戸井田徹、早川忠孝は、検索を使った脅迫を繰り返し、コメントの内容や数を変えています。
法務大臣政務官早川忠孝は、現在三つの記事に私の住所氏名と公判予定を載せています。
最高四つ記事に四つののコメントが投稿されていました。
私はその検索ページを印刷して置きましたが、直ぐに盗ませています。

早川忠考は東大法学部出身で私の住所氏名年齢公判日程を書き込んで恐喝と脅迫を行っているブログは 、
「早川忠孝の一念発起・日々新たなり」です。
自由民主党町村派、清和政策研究会に所属し、公明党の推薦を受けながら落選した議員です。
私の夫殺害直前、AmebaCyberAgentの協力を得て、「日々の雑感」に「元夫」と書き込み、戸井田徹厚生労働大臣政務官と早川忠孝のブログにLINKを貼っています。
このことは、麻生太郎政権が夫を殺害する計画を立て、鳩山由紀夫政権が引き継いだことを物語るものです。

早川忠孝は、ブログ「早川忠孝の一念発起・日々新たなり」に、
「弱い人を苛めているのを見たり、権力を振り回しているのを見ると黙っていられないところを持っております。血が騒ぐ、というか、喧嘩っ早いというか、いかにも弁護士向きの性格の持ち主です。」
と書いています。
私の住所と氏名、年齢を書き込むことは、弱い人間を苛めている事にはならないという認識を持つ変わった弁護士です。
日本の弁護士の姿は、早川忠孝の姿です。
日弁連と法務省、東大法学部出身者の姿勢は、早川忠孝が私に対して行い、書いて来たことを見ていると分かります。
NETに私の名前・住所が書き込まれた時に、真っ先に検索に載ったのが東大法学部というサイトです。
東大法学部が、日本の経済と政治、司法を腐らせました。
Amebloでも何処のブログ会社でも、新着コメントが投稿されると、分かるようにしてあります。
早川忠孝には、一度中傷コメントの削除を要請しています。
要請したコメントを削除した後、四つのコメントを書き込み、私の名前で投稿したコメントまで書き込んでいます。
早川忠孝は、故意に私の子供、私の家族、私を中傷、脅迫、恐喝、強要を行なっています。

株の不正売買とトヨタや理化学研究所が関係する文部科学省脳科学戦略推進プログラム人体実験は、平行して行なわれています。
第九代経団連会長、新日鉄相談役名誉会長、元社長の今井敬の経歴を見て下さい。
其処に日本政府と経済界が何をして来たかが書いてあります。

夫の職業では、契約を成立させる為に、日本生命の保険に入ることを義務付けられていました。
今井敬は、
1995年五月、経団連副会長に就任、
1995年七月、日本生命保険相互会社監査役に就任しています。

この時期から夫は、日本生命保険に大量に加入させられました。
詳しい経緯は分かりませんが、私は知った時点で全部解約させています。
生命保険は、危険です。
かける必要のないものです。
夫が急に死ぬことは、子供が小さい頃は、私にとって大変気がかりなことでした。
しかし考えてみれば、寡婦年金、遺族年金、生活保護、母子手当て、何でも揃っていますし、私が働けば済むことです。
夫が若くして死ぬ確立を考えて見れば、ないに等しい。
生活を圧迫して、数万円も掛け金を払い続けることはありません。
安い掛け金の道民共済や、掛け捨ての海外保険も、私のような形で、言いがかりをつけては、日本政府が奪い取るのであれば、反って危険です。
日本政府に夫の道民共済や退職金、預金等1千万円近くを、この二年で奪い取られています。
生命保険に何も入っていなければ、政府も取りようも盗みようもありません。

夫の死亡の一年前、私の名で日本生命保険がかけられていて、私は知りませんでした。
夫は、子供には加入の相談をしていました。
私には報せていません。
これは、私の了解を得ていないので、違法契約です。
私に対する質問が書いてありましたが、他の人間の文字でした。

夫が死んだという日に、山本という女から夫の死亡二十日前の2009年三月末に購入したことになっていたau携帯に電話がありました。
「手術すると言っていたけどどうなった?」という電話でした。
山本という女から電話があったのは、それが最後です。
以前、何度も高校時代の証券会社に勤める女友達のことで、この山本という女から電話がありました。

生命保険契約書がありましたので、名前を見ると、山本と書いてありました。
しかし、その名前を書いた日本生命のその他の書類が盗まれました。
札幌で葬儀を済ませて米子に帰ると、夫の除籍票、住民票などが直ぐに何通も盗まれました。
これには、近所の人間が何人も関わっています。
もちろん警察庁と、北海道警、鳥取県警の命令で動いています。
日本会議関係者、日弁連弁護士の母親、引き篭もり、労組関係者などにぐるっと囲まれていますので、既に不正措置入院という犯罪を犯している鳥取県警は動きも取れませんから、私はどうすることも出来ません。

私は米子日本生命に電話をし、直ぐに解約手続きをしました。
二人で来るはずのところを、一人で女が来ました。
その女の名前の書いてあった解約書類から、女の名前が消されました。
上杉隆が、「大阪地検検事は飯濱岳に替わった」とコメントに書き込んだ頃です。
夫の49日に子供が来る日のお昼前に、飯濱岳から速達が届き、私は大阪地検に電話をしました。
おそらく、裏に住んでいる労組関係者の妻か、その関係者ではないかと思いますが、いつも電話をかけるたびに電話を取る高齢の女が出ました。
私がかける電話は、裏の何処かの家で受けていると思います。
郵便物は、総務省の指示で裏の家が抜き取っているようです。

年を取った女は、「飯濱岳は転勤して又帰って来た」と言っていました。
交換の女性がそんなことを知っているはずがありません。
飯濱岳の部屋の書記官は、若い男で、もう一人中年の男がいますが、年を取った女はいません。
七十にはなっていると思われる女の声です。
社民党関連だと思っています。
弁護士の母親は、私の家の隣の隣です。
私に「あんた、頭がおかしいんじゃないの?」と突然言ったことがあります。
東大法学部卒の弁護士が私のことを知らないはずがありません。

その日は、木曜でした。
「火曜日に大阪地検に来い」という内容の速達でした。
速達を出す必要のない日付です。
裏の家で書いて、いつもの配達人に持たせているのだと思います。
速達には、皺の一つもなく、集配作業を経ているとは考えられません。
その配達人の態度は非常に悪く、最高裁判決後一変してぺこぺこしています。
最近は殆ど来なくなっています。

私は、「『死ね、殺す』と、NET中に書かれているので、怖くて大阪には行けない」と飯濱岳の上司だという男に言いました。
速達には、飯濱岳の捺印もなく、事情聴取が強制であるという文字はありませんでした。
任意であるという文字もありませんでした。
不思議な速達で、一年後には、印鑑を捺したものに摩り替えられています。
その頃から、毎日兄弟の職場や自宅に、大阪地検飯濱岳という男から脅迫電話がかかっています。
母や私に対しても、脅迫電話をかけています。
「株不正売買などと言うのなら、精神病院に入れろ」という内容です。
飯濱岳に大阪地検で会った時、電話をかけて来た飯濱岳とは全く違う声、年齢であることを知りました。

私は、子供を迎えに空港に向かいました。
すると、日本生命の女が車で通りかかり、「乗っていかないか?」と言いました。
私は断りました。
しばらくして、日本生命の女は車で引き返し、「乗っていかないか?」と言います。
私は、この時日本生命の女の車に乗っていたら、殺されていました。
上杉隆が何をしているか?
小沢一郎が何故何度も掲示板に私の住所・氏名・年齢公判日程を書き込んでは消しを繰り返すのか?が分かるはずです。
鳩山邦夫と鳩山由紀夫が何をしたか?
麻生太郎内閣と太郎会は、私のブログを何故しつこく違法削除し、社民党福島瑞穂東大法学部を使って何故プロバイダーを鳥居正宏という偽名で、違法に解約したのか?

日本生命、株不正売買、経団連・・・・
今井敬は、私のブログの記事や詩を盗む日本テレビ放送網取締役でもあります。

私は生命の危険を毎日感じながら生きています。
ローソンが近所にあります。
夜二十時と言えば、二年前は店は賑わっていました。
高校生も立ち寄っていたりする時間です。
車は、一台停まっていましたが、客が一人もいません。
私や私の家族と同じ様に、危険な目に遭っている人が日本中にいます。

この不安を解消しない限り、日本人と日本経済は絶滅します。
誰が悪いのか?
当然政治家と、東大法学部です。
東大法学部で一体どういう教育を行なっているのですか?
福島瑞穂も鳩山邦夫も早川忠孝も白川勝彦も吉村博人も現警察庁長官安藤隆春も江田五月も、皆東大法学部出身です。
吉村博人は、日本生命保険相互会社の顧問です。

使われている公務員の命まで危険に晒しています。
生きていると実感できる人間がいるとすれば、していることと逆なことを書いている早川忠孝だけでしょう。

1:43 2011/05/16月曜日