Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2011年5月14日土曜日

北大鳥取大学人体実験左右肋骨の痛みと背の左右の傷

今日私の左右の肋骨が札幌と米子市で折れた理由が分かりました。
折れたのではなく、背中を切って人体実験を行なっていました。
背側の脇の両側に二つの傷痕があります。
そんな場所に皺など寄ったこともないのに、或る日突然弛み皺が寄りました。
肉を削ぎ取ったようにも見えます。

夫が胃潰瘍になり、私は札幌に見舞いに行きました。
当時、私は北海道の他の場所に住み、夫は札幌で子供と二人で暮らしていました。
最初の肋骨の痛みは、夫の入院する病院に通っていた時です。
一週間痛みが続き、私は肋骨が折れたものと思い、肋骨骨折は自然治癒しかありませんから、病院には行っていません。
当時、私はミスタードーナッツに勤めていて、フルタイムで働かせて頂いていました。
私以外にフルタイム週六日勤務の人はいませんでした。
私は、四十三歳になっていました。
三五歳までの採用でしたが、合格させて頂きました。
年齢より十歳は以上若い体と容貌、体力でした。
欠勤、遅刻、早退をしたことは一度もありませんでしたから、休まなくてはならないことを大変残念に思いました。

二回目は、米子で、不正措置入院をさせた広江はじめ養和病院の系列「幸朋苑」にYBM社員として勤めていた時です。
私は、自分が出したスケジュールを変えたことは一度もありません。
しかし、他の二人は、朝来ると、その日のスケジュールを変えます。
私はとんでもない量の仕事を一人でしなければならなくなったことが何度もあります。
これは、「文部科学省脳科学研究戦略推進プログラム」に沿って、広江はじめとYBM社長が組んで行なったことで、自民党、公明党小泉純一郎政権の指示によるものです。

被害者を肉体的、精神的に追い詰めることを目的としています。


YBMの社員は、二時間半も休憩を取ります。
私は、会社に申し訳なく思い、二人に何度も「こういうことはいけないのではないか?」と話し、「社長に話したい」と告げた上で、社長に言いました。
すると、YBM社長は、二人を帰らせ、私に二日間、一人で全ての清掃をさせました。
物凄い掃除量であることは、行って見て下さい、私だからこそ、手抜き無しで行えました。
系列の公明党公用車の停まっている保育園の掃除もしなければなりません。
普通の汚れではありません。
要介護の人の汚した床の清掃です。

YBMのスケジュールを私は取って置きました。
しかし、YBMは、直ぐに私の家に泥棒を入れ、改竄したスケジュール表を置いて行きました。
YBMは、嫌がらせをしては三ヶ月ごとに人を入れ替え、保険料の支払いを免れている会社です。
面接では、「貴方のような方に来て頂いて良かった、ずっと働いて頂く心算でいるから」と、調子の良いことを言います。

私は無遅刻無欠勤であったにも関わらず、怠けたり遅刻早退欠勤スケジュール変更を毎日のように行なう二人をそのままにして、社長に休憩時間のことを話した翌日、突然解雇を言い渡されました。
米子職業安定所に話すと、YBMは、今までも問題を起こしたことのある会社であること、私がもし不当解雇された場合、「給与と十数万円が支払われるだろう」という話を聞きました。
私は解雇の用紙に印鑑を捺すことを拒否し、翌日からYBMには行きませんでした。

この時の電話を職業安定所の職員がとったかどうかは分かりません。
YBMは、十数万円と給与を振り込むという手紙を送って来ました。
聞いているか、見ているかしなければ出来ないことです。
その後、職業安定所に電話をしても、近所の人(鳥取県警が近所に張り付いている)が電話をとっているので、繋がってその件の相談をしたことはありません。
YBMは労働基準法に違反する会社です。
そのことを知っていて使っているのが、自民党鳥取県議会議員広江はじめであり、幸朋苑で、鳥取県は介護士一人の雇用に百万円を支払っています。
問題企業を使っていることを、隠しもしません。
鳥取県がそれで済んでいるのは、鳥取県警がそれを認めているからです。

この記事は、13日の午前一時三十七分に書いて投稿しましたが、削除されていました。
鳥取県警と思われる人間は、午前二時過ぎ、弁護士の母親の家から車で出て来ました。
女優の自殺の記事にエイペックスと眞鍋かおりのことが出てくることを知っていて、又この記事を見られては困るので、削除した様子です。
盗撮盗聴は、国家という愚か者が行なうものです。
彼らの心中を疑心暗鬼が支配しています。
犯している罪に慄く国家の姿は、みっともないと思いますが・・・・・

昨日は、ログインさえ出来ない状態にされましたから、今日書き込みました。
記事はまだ続きますが、今から食事の用意をしますから、ここで終わりにして、又、夜書きます。
この記事は長いので、タイピングするのに明け方までかかるかも知れません。
パソコンに保存しても、鳥取県警が削除しますから、印刷したものを持っています。
それも泥棒を入れては盗んで行ったり改竄した記事を置いて行ったりします。
今日の「涸れた倦み」の詩と昨日投稿出来なかった詩を投稿した後、記事を書き加えます。
今日の文とで同じ記事を三つ投稿します。

二十二時二十九分です。
「涸れた倦み」に今日までの詩が三日分投稿してありますから読んで下さい。

YBMはひどい会社で、社員は
私が買おうと思っていた株の製薬会社に夫が勤めているとか、
中国の大盗賊団が貴方の家の周りに出るよとか、
兄が中国に仕事に行っている(私の子供は中国に留学していた)とか、
私の兄弟と同じ所に自分も住んでいて、宗教を始めたら良い人間になったとか、
米子市民劇場のチケットを返却された、一度だけでいいから行かないか?と言って置きながら、いつも同じ方法で勧誘していたとか、
大山の麓まで連れて行って、「この家を借りたいが、十万円貸して貰えないか?」とか、
私は何時来るとも知れない男(老爺)と関係を持っている貴方もそういった売春をしないか?とか、
私と一緒に短歌をやっている医者の知り合いがいて、彼はトランペットを吹くとか、
貴方はカラオケが好きだから、そういう教室を紹介しようか?とか、
しかし、私はカラオケに行ったこともなく、パソコンに入れた歌詞を見ながら歌っていただけで、YBM社員は、全員パソコンを覗き見し、私の生活を覗き見しているのではないか?とその時初めて思いました。
実際は、鳥取県警と自民・公明・民主・社民党等が社員を使っているのです。
私は一度も詐欺にひっかかったことも、掃除婦達と連絡を取り合ったこともないので、詐欺に遭っていません。
売春をしていると言っていた女は、口が梅干状態、髪は魔茶色、きつね目で、売春は無理だと思うけど・・・と言ってしまいそうな、七十歳近いくせに私と同じ五十六歳だと言っていました。

詐欺師と頭が空っぽの薄汚い老婆売春婦を雇っているとしか思えないような会社であり、社長はどう贔屓目に見ても見えないのに、境港の小学校の国語元教師と言い、弁護士母親と同じ様に、紫色に髪を染めた人相の悪い女です。
小学校に国語の教師はいません。
社長自ら嘘を吐いているように思います。
紫に染めた髪(源氏物語紫の上の心算)は、TOPで文部科学省、政府の犯罪に関わっているという合図なのだと、最近分かりました。

紫の上(超悪老婆)は、三人知っています。
紫の髪の意味は、源氏物語紫の上の意味で、紫の上は、法華経に関係し、法華経は密教でもあり、「鳥居正宏のときどきLOGOS」の鳥居がギリシャ経からから改宗したのが天台宗で、台密と呼ばれ、最澄が日本に広めました。
東大卒弁護士の母親は、鳥居正宏が「改宗した」と社民党直轄サイトの記事に書くと同時に、私に密教に関する分厚い本を持って来て、「読みなさい」と言っています。

源氏物語をすっかり地に落とした林真理子と瀬戸内寂聴が果たして来た役割は大きく、瀬戸内は天台宗、林真理子は、白蓮の本を書いています。
盗作をする同人誌の責任者は、林真理子の推薦で賞を貰っていて、 私が酷い不正アクセスされた時に接触していたGoo「今夜の一曲」のサイト管理人であると思われる、父親が有名な社会党員である地方紙社長も、林真理子推薦で文学賞を受賞しています。
びっくり・・・
紫の上である三人の女の意地の悪さと言ったら、言語に絶します。

二度の肋骨の痛みは、全く同じ状態で、私は辛かったのですが、掃除の仕事は休まずに治しました。
ミスタードーナッツの仕事は、スケジュールを入れていなかったので、数日休むことが出来ました。

掃除婦の仕事はモップを持ちますから、もろに肋骨に響きます。
私でなければまず出来ないことです。
一度目は、北海道大学医学部医師が、二度目は鳥取大学医学部(米子)が手術をしたのだと、今日やっと背中の両側にある傷を見て知りました。

精神分裂病、「自傷の虞(私は自傷とは縁がない)」で不正措置入院させた広江はじめ自民党鳥取県議会幹事長養和病院は、「胸部レントゲン写真を撮る」と言いました。
私は、一度目は断りました。
広江はじめの娘、広江ゆうは、精神分裂病という病名を告げることもなく、脳の断層撮影と胸部レントゲン写真と尿検査をしました。
尿は、真っ白で、私は何だろう?と不可解に思いました。
人体実験の一環として、何か毒を盛ったのでしょう。

最も尿が白濁していた時、私は三日間嘔吐下痢を繰り返しました。
しかしどんなに苦しく痛くても、人体実験であることは分かっていましたから、一人で耐えました。
胃と腸の隅々まで、順番に痛みでスキャンしているような感じで、病気による下痢、嘔吐ではないことは分かっていました。
私は医学的知識がありますから。

養和病院は、急にノロウィルスだと言って患者に消毒させましたが、ノロウィルスが発生したというニュースは新聞に載らず、保健所から検査に来てもいません。
養和病院は犯罪病院で、おかしなことをする病院です。

1:37 2011/05/13金曜日