Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2011年8月31日水曜日

翻訳Scorpions - Can You Feel It/Lyrics:James Kottak, Klaus Meine

Scorpions - Can You Feel It


Can You Feel It

Music:
James Kottak
Lyrics:
James Kottak, Klaus Meine

Can you feel it, love is waiting there
君はそれを感じるか、(神の)愛は其処で用意され君を待っている
When you feel it, I´ll be waiting there Something has come over me
君がそう感じる時はいつも、僕は何かが君に起こると、其の場所で用意して待っている
I can´t explain how full and free
僕がどんなに満たされ、自由であるか、説明出来ない
I want you to feel it
僕は君にもそう感じてほしい
Suddenly deep inside I have peace on my mind
突然心の底から僕は安らぎを感じる
I want you to feel it On the last day that I walked the earth
僕が地上を歩く最後の日、君にそう感じてほしい
I found the answer to the question that we all search
誰もが捜し求める疑問に対する答えを僕は見つけた
Where do we go from here Can you feel it, love is waiting there
僕らが此処から何処に向かっても、(神の)愛は其処に用意されていると、そう感じてほしい
When you feel it, I´ll be waiting there Come inside, now you are cold
君がそう感じる時はいつも、僕は今は冷えた君の心に(神の愛が)届くよう、其処で用意して待っている
No colours block unopen doors
尤もらしく見せても誰にも受け入れられない
I want you to feel it
僕は君にそう感じてほしい
Suddenly deep inside, you have peace on your mind
突然心の底から僕は安らぎを感じる
Tell me, can you feel it It´s the last chance to take a look inside
どうか、心の中を見る最後のチャンスだと感じてほしい
It´s up to you to change the world for a better life
もっといい人生をと願い、世界を変える、それは君次第だ
Where do we go from here Can you feel it, love is waiting there
僕らが此処から何処に向かっても、(神の)愛は其処に用意されていると、そう感じてほしい
When you feel it, I´ll be waiting there
君がそう感じる時はいつも、僕は其処で用意して待っている
Can you feel it, love is waiting there
愛は其処に用意され、君を待っていると、そう感じてほしい
When you feel it, I´ll be waiting there
君がそう感じる時はいつも、私は其処で用意して待っている


・・・・・・・・・・・・・・
昨日記事を書いた後、東京から女性の声で脅迫電話がありました。
米子郵便局だけは、前科悦子という名前、母の氏名付き名前で、私が頼んでもいない代金引換荷物を届けます。
私の名前ではないし、母と私が一緒に住んでいる事を知っている親戚も殆どいないので、受け取るべき、又米子郵便局も届けるべきではないため、届けないでほしいと何度もお願いしています。
ヤマトは私の名前以外の名前や、母の氏名付きメール便、宅配便は、私に渡さず持っても来ないという約束をして下さっています。
他の運送屋も、話せば直ぐに持って帰ります。

しかし、米子郵便局だけは何度言っても強制的に置いて行きます。
先週、午後二十時から二十一時の時間指定だという荷物を郵便局員が持って来ました。
太った男で、普通の白い軽自動車に乗っていました。
その車は、いつも近所に停めてある車です。

私の家族が玄関を開けてしまいました。
その男は、お酒の匂いをさせ、黒岩ひさしという人からの荷物だと言いました。
私はそういう人は知らない、いつも脅迫の手紙や荷物を届けるのは郵政だけで、頼むから持って帰ってほしいとお願いしましたが、無理やり置いて行こうとします。
男が後ろに下がったので、私は玄関の戸を閉めました。
この時間に家族が帰ることを知っていて、家族同士でトラブルを起こさせるためにわざと二十時を選んで電話や郵便物を届けています。
大阪府警、大阪地検も、鳥居正宏のことでいつもこの時間に家に電話して来て、私が当時鳥居正宏のことなど書いてもいなかったのに、「記事を書くとお金を取るぞ」「記事を書くな」と毎日電話しています。
その方法と全く同じ手口で、大阪府警、鳥取県警の関与をうかがわせるものです。


昨日は、教師が二十時過ぎにやって来ました。
車の車種、ナンバーが変わったときに住人である教師と思っていた男と顔が違っていました。

教師は、教師の妻が話したことと全く違うことを話して帰りました。
教師の妻は、午前四時に家の明かりはつけていないと大嘘を言いました。
夫は起きていることを認めました。
しかしそれにしても、夫が言うように子供がいると夜明けまで家中の電気を点けるのでしょうか?

チャイムが一日中二十四時間なります。
それは自分の家のチャイムではなく、大きな道路の方の家の人が設定して鳴らしているチャイムだと言いました。
しかし、夜明けの二時四時に何回もチャイムを鳴らすことを良しとして、その家には何の苦情も言わないのに、私の家には昼間から家にいるのに夜中にわざわざやって来て誤解があるというのは、おかしな話です。

私は極力トラブルを避けたいと思います。
妻に話したのですから、妻が私に言えばいいことを、夫を使って大げさに脅迫する手口もやはり、郵便局の職員と全く同じです。
東京からの前科悦子という電話は、昨日午後、二度かかって来ました。
毎日こうしたNTTと郵政を利用した脅迫を行えるのは、国家が関っていて、鳥取県警と米子市は私が脅迫されている事実を知っていながら放置しています。

NTT西日本と米子郵便局が直接脅迫しているという事実が積み重なっていっています。

自民・公明・社民・創価学会・メディアの共謀による脅迫です。

11:26 2011/08/31水曜日