Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2011年8月16日火曜日

北大鳥取大学人体実験左右肋骨の痛みと背中の左右の傷

今日私の左右肋骨が札幌と米子市で折れた理由が分かりました。
折れたのではなく、背中を切って実験を行なっていたのです。
脇の両側に二つ傷があります。
そんな場所に皺など寄ったこともないのに、或る日突然皺が寄りました。
肉を削ぎ取ったようにも見えます。

夫が胃潰瘍になり、私は札幌に見舞いに行きました。
当時、私は北海道の他の場所に住み、夫は札幌で子供と二人で暮らしていました。
最初の肋骨の痛みは、夫の入院する病院に通っていた時です。
一週間痛みが続き、私は肋骨が折れたものと思い、肋骨骨折は自然治癒しかありませんから、病院には行っていません。
当時、私はミスタードーナッツに勤めていて、フルタイムで働かせて頂いていました。
私以外にフルタイム週六日勤務の人はいませんでした。
私は、四十三歳になっていました。
三十五歳までの採用でしたが、合格させて頂きました。
年齢より一〇歳以上若い体と容貌、体力でした。
欠勤、遅刻、早退をしたことは一度もありませんでしたから、休まなくてはならないことを大変残念に思いました。

二回目は米子で広江はじめ養和病院の系列「幸朋苑」にYBM社員として勤めていた時です。
私は、自分が出したスケジュールを変えたことは一度もありません。
しかし、他の二人は、朝来ると、その日のスケジュールを変えます。
私はとんでもない量の仕事を一人でしなければならなかったことが何度もあります。
これは、「文部科学省脳科学研究戦略推進プログラム」に沿って、広江はじめとYBM社長が組んで行なったことで、自民党、公明党小泉純一郎政権の指示によるものです。
被害者を肉体的精神的に追い詰めることを目的としています。

YBMの社員は、二時間半も休憩を取ります。
私は、会社に申し訳なく思い、二人に何度もこういうことはいけないのではないか?と話し、社長に話したいと告げた上で、 社長に言いました。
すると、YBM社長は、二人を帰らせ、私に二日間、一人で全ての清掃をさせました。
物凄い掃除量であることは、行って見て下さい、私だからこそ、全て手抜き無しで行えました。
系列の公明党公用車の停まっている保育園の掃除もしなければなりません。
普通の汚れではありません。
簡単に汚れは取れません。
要介護の人の汚した床の清掃です。

この時のスケジュールを私は取って置きました。
しかし、YBMは、直ぐに私の家に泥棒を入れ、改竄したスケジュール表を置いて行きました。
YBMは、嫌がらせをしては三ヶ月毎に人を入れ替え、保険料の支払いを免れている会社です。
面接では、「貴方のような方に来て頂いて良かった、ずっと働いて頂く心算でいるから」、と調子の良いことを言います。

YBMは、酷い会社で、社員は
私が買おうと思っていた株の製薬会社に、夫が勤めているとか、
中国の大盗賊団が貴方の家の周りに出るからとか、
兄が中国に仕事で行っている(私の子供は中国に留学していた。)とか、
私の兄弟と同じ所に自分の妹も住んでいて、宗教を始めたらよい人間になったとか、
米子市民劇場のチケットを返却された、一度だけでいいから行かないかと言っておきながら、いつも同じ方法で勧誘していたとか、
大山の麓まで連れて行ってこの家を借りたいが、十万円を貸して貰えないか・・とか、
私は何時来るとも知れない男(老爺)と関係を持っている、貴方もそういった売春をしないか?とか・・・
私と一緒に短歌をやっている医者の知り合いがいて、彼はトランペットを吹くとか、
貴方はカラオケが好きだから、そういう教室を紹介しようか?とか・・・
しかし、私はカラオケに行ったこともなく、パソコンに入れた曲を歌詞を見ながら歌っていただけで、YBM社員は、全員パソコンを覗き見し、私の生活を覗き見しているのではないか?とその時初めて思いました。
実際は、鳥取県警と自民公明民主党社民党等がYBMの詐欺女達を使っているのです。
私は一度も詐欺にひっかかったことも、掃除婦達と連絡を取り合ったこともないので、詐欺には遭っていません。
売春をしていると言っていた女は、口が梅干状態、髪は魔茶色、きつね目で、売春は無理だと思うけど・・と言ってしまいそうな七十近いくせに私と同じ五十六歳だと言っていました。

詐欺師と頭が空っぽの薄汚い老婆売春婦を雇っっているととしか思えないような会社であり、社長はどう贔屓目に見ても見えないのに、境港の国語元教師と言い、弁護士母親と同じ様に、紫色に髪を染めた人相の悪い女です。
紫に染めた髪(紫の上の心算)は、TOPで文部科学省、政府の犯罪に関わっているという合図なのだと、最近分かりました。

紫の上(超悪老婆)は、三人知っています。
紫の髪の意味は、源氏物語紫の上の意味で、紫の上は、法華経に関係し、法華経は密教でもあり、「鳥居正宏のときどきLOGOS」の鳥居がギリシャ経から改宗したのが天台宗で、台密と呼ばれ、最澄が日本に広めました。
東大卒弁護士の母親は、鳥居正宏が改宗したと社民党直轄サイトに書くと同時に、私に密教に関する分厚い本を持って来て「読みなさい」と言っています。

源氏物語をすっかり地に落とした林真理子と瀬戸内寂聴が果たして来た役割は大きく、瀬戸内は天台宗、林真理子は、白蓮の本を書いています。
盗作をする同人誌の責任者は、林真理子の推薦で賞を貰っていて、私が札幌で酷い不正アクセスをされた時に接触していたGoo「今夜の一曲」のサイト管理人であると思われる、父親が有名な社会党員である地方紙社長も、林真理子推薦で文学賞を受賞しています。
同人誌責任者は、国語の勉強をしたことがあるのか?と言った低いレベルの文章を書く女で、異常に太った体で、今は文学学校講師だと聞いています。
びっくり・・・
紫の上である三人の女の意地の悪さと言ったら、言語に絶します。

二度の肋骨の痛みは、全く同じ状態で、私は辛かったのですが、仕事は休まずに直しました。
二度目は、かなり重労働の掃除婦の仕事を続けながら直しました。
一度目は、北海道大学医学部が、二度目は鳥取大学医学部(米子)が手術をしたのだと、今日やっと背中の両側にある傷を見て知りました。

精神分裂病、自傷の虞(私は自傷とは縁がない)で不正措置入院させた広江はじめ自民党鳥取県議会幹事長養和病院は、胸部レントゲンを撮ると言いました。
私は、一度目は断りました。
広江はじめの娘、広江ゆうは、精神分裂病という病名を告げることもなく、脳の断層撮影と胸部レントゲン写真と尿検査をしました。
尿は、真っ白く、私は何だろう?不可解に思いました。
人体実験の一環として、何か毒をもったのだろうと思います。
最も白濁していた時、私は三日間嘔吐下痢を繰り返しました。
しかし、どんなに痛くて苦しくても、人体実験であることは分かっていましたから、一人で耐えました。
胃と腸の隅々まで、順番に痛みでスキャンしているような感じで、病気による下痢・嘔吐ではないことは分かっていました。
私には、医学的知識がありますから。
病院は、急にノロウィルスだと言って患者に消毒をさせましたが、ノロウィルスが発生したというニュースは新聞に載らず、保健所から検査に来てもいません。
養和病院は犯罪病院で、おかしなことをする病院です。

特定非営利活動法人日本語検定委員会が「正しい日本語の使い方」を身につける・・・・・
時事通信社は、この日本語検定委員会主催による同事業に共感し、事業立ち上げから「協賛」・・・・
日本語検定
平成22年度第2回検定より、読売新聞社特別協賛
後援:日本商工会議所/日本経団連事業サービス/全国高等学校国語教育研究連合会
特別協賛:読売新聞社
協賛:時事通信社/東京書籍
日本語検定
梶田叡一プロフィール 1941(昭和16)年、松江市に生まれ、米子市で育つ。 京都大学卒業、文学博士。国立教育研究所主任研究官、日本女子大助教授、大阪大学教授、京都大学教授、京都ノートルダム女子大学学長などを経て、2004(平成16)年12月より現職。

特定非営利活動法人日本語検定委員会は、私の記事の盗用と文部科学省脳科学研究戦略推進プログラムの音声送信、脳内体内電極、体内電池埋め込みによる脳内覗き見により委員会を運営しています。
協賛企業である時事通信社は、私の公判のこと、私の記事のことを知っていて公表しません。
時事通信社は、「事業立ち上げから『協賛』」と書いています。
それにしては、協賛事業を取り入れたのは、最近のことです。

委員長梶田叡一は、平成21年に現職に就任、他の委員も平成21年、22年に就任しています。
この非営利法人設立時期と、日テレが私の記事を盗用し始めた時期が一致しています。
日テレとNHKは、記事盗用の常習犯です。
米子市出身者を集めての殺人込みの犯罪が、全メディアで行なわれています。
音声送信には、中年国語女教師が参加しています。
その女は、私に色々質問をします。
私が話した内容は、翌日のNHKやその他テレビ局、新聞社が、文部科学省の方針、非営利法人の活動内容として報告します。
これが、和田秀樹や茂木健一郎などの精神科医、脳科学者のいう「特別な仕掛け」です。
彼らが行なっていることは、殺人幇助です。

時事通信は終わったも同然です。
共同通信、時事通信は、通信社としての役目を果たすことが出来ません。
真実を隠し、嘘を国民に告げてはいけないとは思いませんか?
時事通信に猫を隠した櫻井よし子の写真がありますから、時事通信が人体実験に関わっている、そういう覗き見会社であることを、私は知らないわけではありません。

1:37 2011/05/13金曜日