Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

https://naritaetuko.org

https://naritaetuko.org 成田悦子翻訳小説.org Youth Joseph Conrad https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

ブログ 成田悦子翻訳小説.org Youth Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

ブログ アーカイブ

2011年8月1日月曜日

警察庁鳥取県警指導殺人未遂事故

母は警察庁鳥取県指導により、60代後半の男によって殺人未遂自転車事故に遭いました。
グレイの車はウインカーも上げずに自転車を通過後、直進を左折に変更し、母の自転車後輪に突進、自転車後輪は大破し、母は体重があり、脚をついたため、傷を負うことはありませんでしたが、もし自転車と一緒に母が倒れていれば、崖下に転落し、死亡に至る場所でした。
鳥取県警は、「母親を殺すぞ」と社民党鳥居正宏、東大出身日弁連弁護士(米子市)と共に「鳥居正宏のときどきLOGOS」、上杉隆の「東京脱力SPORTS&REPORTS」に書いて来ました。
自公政権から民主国民新社民党政権まで、創価学会と警察庁鳥取県警の指導で、私の母の名前と電話番号住所氏名が早川忠孝法務大臣政務官、戸井田徹厚生労働大臣政務官、右翼、日弁連、医師会サイトに私の名前で書き込まれています。

男は、警察に出頭もせず、母に四万円を渡し、母を帰しています。
しかし、その悪質で、故意に行われた左折は、明らかな殺人行為であり、鳥取県警の指導による私達家族への恐喝脅迫強要殺人行為の一つです。
この計画に自民公明社民等の各政党が加わっています。
現在米子市警察、米子市教育委員会を通して行なわれている私と家族に対する犯罪は、近所の住民と、数ある空き家に入り込んだマスコミ関係者によって毎日悪質の度合いを高めています。

何故ここまで?
と私は不思議に思って来ました。
売春と薬物売買が現在私の近所の民家を利用して行なわれています。
教師や元教師、教師の妻などが売春を行なっているようです。
学生にも売春を行なわせているようで、先週の金曜日七月三十日には、複数の子供が出入りし、朝六時にはその家の自転車がなくなっています。
送り迎えをしているのは、教師の妻と教師です。
毎日人が頻繁に出入りし、最近は、見かけたことのない車に着飾った女を乗せて降ろしては迎えに来ます。
真夜中の二時まで明かりは必ず点いています。
週の殆ど、明け方四時まで家中の明かりを点けているのは、四十年以上引き篭もり、妹と共に元教師であった男の家、教師宅、弁護士母親(茶道)の家を鋏んでももう一軒の教師宅です。

真夜中や明け方シャワーを使います。
薬物使用の所為だと思われます。
一人しかいないはずの引き篭もりの男の家の玄関の電気は明け方まで何度も点灯と消灯を繰り返しています。
四十年も開いたことのない二階の窓のカーテンと障子は締め切ったままで、中から複数の女と男の聞くに耐えない卑猥な声が聞こえています。
ここには鳥取県警、自民公明民主国会議員、市議、県議、医師、弁護士が常駐しています。
マスコミ関係者も入っています。

教師の家の玄関ドアが開くと、直ぐにシャワーを何人かが複数の家で同時に使います。
この引き篭もりの家には、介護士が2009年から来ています。
この介護士は、音声送信を受け持っています。
来る時間は決まっていなかったのに、私が記事にしてから同じ時間に来ます。
歩いて来ていましたが、現在は、引き篭もりの妹が使っている車と同じ車を使っています。
引き篭もりの妹は、自分の実家に車を停めず、公明党不動産屋の駐車場に車を停めています。

会社名がなく、介護車両とは思えません。
2009年から2011年の春まで、一人のだらしなく太った、40歳くらいの不潔な感じの汚らしい甘えた猫撫で大声を出す女が毎日365日来ていました。
引き篭もりを大声で外に出たら話していました。
家の中の声は皆聞こえるのに、家の中では全く話もしません。

服装もまちまちでしたが、今は四人の女が交代で来ています。
ジャージのパンツをはいていて、一体何をしに来ているのか、鳥取県警米子市推薦売春婦が介護士でもしているのか、一階の窓もカーテンを一日中締め切り、庭は1m近く雑草が伸び放題です。
鳥取県警は、この引き篭もり男と元教師の妹四年くらい前から入院中の母親を使って、私を日本会議、日本財団広江はじめ養和病院に不正措置入院させています。
この男は急に九十度腰が曲がっています。
厚生労働省と鳥取県、米子市はこの男に手当て(五万円?)を支給し、介護を受けさせています。
しかし、仮病で、鳥取県、米子市、厚生労働省の不正給付です。
私を恐喝脅迫強要窃盗等の犯罪を犯させることを目的とした給付です。

住之江には日本財団モーターボート場があり、教師の家の斜め前にもそれと同じ名前の会社があります。
毎日冷凍車両が通り、その住宅関連会社の家に物が届けられています。
教師宅の隣の家は、元々明かりも点かなかったのに、私が教師の家に米子市教育委員会の女が出入りしていると書くと、急に老人と60代の女が現れ、夜中に窓を2~3日開けた後、教師の家が見えないようにすだれや木を植え込んだ後、誰もいなくなりました。
その日、近所で何かがあったようで、七台の車が夜中まで帰っていません。
使用薬物による事故のようです。
その日から、其処の住人がいなくなりました。

この一帯を管理売春、薬物売買、ギャンブル場にすることが米子市、鳥取県、日本政府の最終目的で、ほぼ全世帯が賛成に回っています。
私達家族は、そういうことには賛成出来ません。
家族はそういう買収が近所で行なわれていることは知りません。
メディアを買収し切ったものの、斜陽まっしぐらの日本財団を含め、メディア、教師、元教師、医師、弁護士・・誰もが経営能力もなく、何のアイディアも持たず、管理売春など行なえる人材もいません。
各家庭は、何処をとっても、だらしなく、草は伸び放題です。
薬物使用により、判断力、思考力が低下しているからと思われます。

障害者対象の売春を行なっている家は、今年になって庭をきれいにし、旅館のようにしました。
しかし、見るからに不潔で、やってますよ的なピンクのカーテンをかけています。
金曜日から日曜日までなにわナンバーの車が来ます。
先週は奥に隠してありました。
この家の老婆は、鳥居正宏の記事や裁判関係の書類を盗ませる為に、私が風呂に入ったり出かけたりすると、家に来たり電話をして来て、母に家を開けさせます。
詩を盗ませる手助けをして来たのもこの老婆です。
私が火曜日に全車両を点検している時、道の真ん中に立って、数十分通行妨害し、威嚇と威圧を行ないました。
昨夜も同じ事を近所の教師の母親と行なっています。

米子市のだらしなさは、白鳥公園や周辺の管理状況を見ればよく分かります。
こういう街では、ギャンブルも売春も薬物売買も成功しません。
どうか、明らめてください。
毎日教師の家や障害者、精神異常者、引き篭もり教師、鳥取県警警官、空き家(カーテンがかけられ、人が入った)の家を見ています。
こういう自ら薬物に染まってしまう人には、悪いことを行なう能力はありません。

街には明るい場所もあり、暗い場所もあります。
明暗、どちらもある。
人のこころの中に、見せることが出来る部分と見せることの出来ない部分があり、街はそれを反映します。
公明党と創価学会は同じです。
創価学会と暴力団は、警察の配下にあります。
そのことを国民に報せることは、日本政府には出来ません。
政府に出来ることは、創価学会の排除です。
公明党は、その時終わります。
その日は必ず来るし、その日は目の前でかなり近いと、私は思っています。

去年まで花の苗を売っていた店は、四分の一に売り場を縮めました。
花が無事なのは、犯罪者の家だけで、私の家の花は薬を撒いて枯らしてしまいます。
米子市全域で同じことが行なわれています。
花を買って植えることは、この街が安全になるまで止めることにしました。
私のように花を買うことも出来なくなった人がこの街に沢山います。
ですから、苗の売り場が狭くなりました。
昨日は花火大会でしたが、三十分もしない内に終わってしまい、驚きました。
鳥取県、米子市、日本政府の被害企業が花火大会を支援しないからではないかと思います。

12:31 2011/08/01月曜日