Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2011年9月7日水曜日

翻訳Scorpions-Too Far /Lyrics:Matthias Jabs, Klaus Meine

Too Far - Scorpions


Too Far

Music:
Matthias Jabs
Lyrics:
Matthias Jabs, Klaus Meine

I wanna read in your eyes
That you mean yes when you say no
I wanna take a step across that line
´Till you can feel my love
noという時、yesを意味することもあると
君の目を見て、そう思う
君が僕の愛に気付くまで、という一線を越えて、僕は歩を進める

You opend the door and it hits to the core
Ain´t got no pearls or diamond rings
I only got my heartbeat
But it won´t be long and I will win
And melt inside your heart
君はこころを開き、心底感動する
真珠やダイアモンドの指輪を手に入れたんじゃない
唯、僕の胸の高鳴りが聞こえる
けれど、そんなに長くはかからない、僕は愛を勝ち取り、君の心の中で解(ほど)ける

You opend the door and it hits to the core
君はこころを開き、心底感動する

We went too far way too far
There´s no turning back this time
We went too far way too far
But you´re gonna be all mine
僕達はずいぶん遠い道のりを歩いて来た、はるかな
僕達は今度は引き返せない
僕達はずいぶん遠い道のりを歩いて来た、はるかな
けれど、君のすべては僕のものだ

You opend the door and it hits to the core
君はこころを開き、心底感動する

We went too far way too far
There´s no turning back this time
We went too far way too far
But it´s gonna be allright
僕達はずいぶん遠い道のりを歩いて来た、はるかな
僕達は今度は引き返せない
僕達はずいぶん遠い道のりを歩いて来た、はるかな
けれど、大丈夫、うまく行く

We went too far way too far
It can never be too far
We went too far way too far
To find nothin´ but real love
僕達はずいぶん遠い道のりを歩いて来た、はるかな
今度は引き返せない
本当の愛だけを手に入れようとしたために
僕達はずいぶん遠い道のりを歩いて来た、はるかな


*・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・*
私は去年、「The house of no regret」を翻訳しました。
歌詞の翻訳は、初めてでした。
Dulce Pontesの歌をYou tubeで使いました。
しかし、その記事とYou tubeは直ぐに改ざんされてしまいました。
峰真理恵という人のページを見て、その理由が分かりました。
CRISTINA BRANCO 「 a Minha Casa 」というFadoの歌手が大好きで、私は「レナードとほろびたい」で使いました。
すると、何度使っても、他の魅力のないFadoの歌手の魅力を感じない歌に変えられました。
誰が不正アクセスによるYoutube削除改竄を行っているかは、分かります。
創価学会、社民党、共産党など労音、民音関係者です。

Fado、Dulce Pontes、CRISTINA BRANCOのサイトが増えたこと、Wikipediaが前より詳しくなったことは、いけないことではありません。
私が選んだ歌は、人気が出ることは嬉しいことです。
しかし、私の記事の削除・改竄・記事の日付変更と連携して行われていることを、文部科学省、総務省・警察庁、米子市教育委員会、メディア、労音・民音関係には正して頂かなければなりません。


CRISTINA BRANCO : FADO !!! : a Minha Casa


Cristina Branco - Água e Mel


ポルトガル語は、なんて美しいのだろう・・・と思います。
自分で歌ってみるとよく分かります。
今、ポルトガル語の歌詞で歌う練習をしています。
私は切ないCristina Brancoのこの二つの歌
a Minha Casa
Água e Mel  
が好きです。

「The house of no regret」を歌っていた
Dulce Pontesは、1969年生まれのポルトガルのFadoの歌手です。
私が二十歳の時に生まれています。
Fadoは、運命、宿命・・・のこと。
伴奏は、
ポルトガルギター(ギターラ)
クラシック・ギター(スチール弦使用・ヴィオラ)、
低音ギター(ヴィオラ・バイショ)が加わることも・・・
私は、胸が痛むようなギターの音にもとても魅かれます。

15:05 2011/09/07水曜日