Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2011年9月14日水曜日

翻訳Scorpions - Coming Home/ Lyrics: Klaus Meine

Scorpions - Coming Home


COMING HOME

Music:
Rudolf Schenker

Lyrics:
Klaus Meine

Every moring when I wake up yawning
I´m still far away
Trucks still rolling through the early morning
To the place we play
Boy you´r home, you´re dreaming, don´t you know
The tour´s still far away
Boy you´r home, you´re dreaming, don´t you know
You´re having just a break
Dream we´re going out on stage, it feels like
Coming home again
Dream we´re going out on stage, it feels like
Coming home again
Dream we´re going out on stage, it feels like ...
毎朝あくびをしながら目覚めると、僕はまだぼんやりしている
早朝トラックはまだ僕達が演奏する場所に向かって走っている
ねえ、もちろん、君は家にいて、夢の中なんだろ
トゥアー先はまだ遠い
ねえ、もちろん、君は家にいて、夢の中なんだろ
君は今休んでいる
僕達がステージに上がっているのを想像してみて
又故郷に帰るような気分だ
又故郷に帰るような気分だ
僕達がステージに上がっているのを想像してみて
・・・みたいな気分だ

Year after year out on the road
It´s great to be here to see you all
I know, for me it is like
Coming home
毎年地方巡業に出て
君達みんなにこうしてここで会えるなんて最高だ
そう、僕にとって故郷に帰るような気分だ

Day after day out on the road
There´s no place too far that we wouldn´t go
We go wherever you like
To rock´n roll
毎日地方巡業に出る
僕達が遠過ぎて行かない場所はない
君達が望むならロクンロールしにどんな所にも行く

Jump on the seats, put your hands in the air
Give me a shout, let me hear you´re out there
The wilder you scream for some more rock´n roll
The higher we´ll go
座席の上に飛び乗り、宙に手を翳し
声をかけて、君達がぶっ飛んでいるのを聞かせてくれ
君がロックンロールのために熱狂的に叫べば叫ぶほど僕達は絶好調だ

Year after year out on the road
It´s great to be here to rock you all
I know, for me it is like
Coming home
Like coming home ...
毎年地方巡業に出て
君達みんなにこうしてここで会えるなんて最高だ
そう、僕にとって故郷に帰るような気分だ
故郷に帰るような・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昨夜、眠ろうとして寝室に入ると、アンモニアの匂いがしました。
私は外に出て何処から匂って来るのか、匂いを出している家を確かめました。
匂いは教師の家からでていました。
アンモニアの匂いは、私の部屋の窓を教師の側だけ開け、片方を締めて置いたために私の寝ている部屋だけに籠っていました。

教師の家の横の換気口と台所から匂いが漏れているようで、過酸化水素水の匂いだと直ぐに分かりました。
寝室に帰り、暑いのでもう一つの窓を開けると、過酸化水素水の匂いが入って来ました。
教師の側の、いつも教師の家と同じ様に、朝、明かりを必要としなくなるまで家中の明かりを点けていた四回車のナンバーを変えている、と2-25の家の明かりが全部点き、私が寝るまで点いていました。
午前二時に起こされて見るように言われたので見ると、その家の明かりは消えていました。
教師の家は、まだ明かりが漏れていました。
教師の家にいる夫だと言っている男は、前からいる夫の顔とは全く違っています。
その他にも二人の男と二人の女が教師と妻と同じ服装で、七月から教師の家に住んでいます。
元の夫が乗っていた車とナンバーの違う車、77-79の七月頃から妻が使い始めた車が庭に停めてあります。

何度も洗剤や漂白剤が盗まれています。
冷蔵庫の中のものも平気で盗み、作っておいたシチュー、カレー、おでん、豚汁等が、朝になったら空っぽになっています。
自家製のジャムやトマトホゥル缶詰、ピューレなどの食品にも薬品を入れ腐らせいつも独特のにおいになっています。

12:58 2011/09/14水曜日