https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

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2010年3月1日月曜日

日本人は歴史を習いません(民主党は自民党の受け皿)

これはチャイナネットからメールを頂き、その返事を記事にしたものです。
小沢一郎は、この後陸山会に献金した私の住所氏名を公開し、犯罪者として 掲示板に公開しました。
鳩山由紀夫にも二度メールを送っています。
小沢一郎、鳩山由紀夫は私にエラー表示を出し、掲示板を見せない、政府 にメールを送らせないなど連日不正アクセスによる妨害を行いました。
私は民主党がこの犯罪に関わっている事を知りました。
これはそのこと を知る前に出したメールです。
民主党は単なる自民党の受け皿です。
社民党のしていることを知っている小沢一郎、鳩山由紀夫が社民党を切ら ないのは仲間だからということも分かりました。
鳩山由紀夫の顔がこわばった日があります。
そこから鳩山由紀夫は何かを恐れています。
気 付いている方々も多いでしょう。
全く顔が動かなくなりました。

中国互聯網新聞中心(チャイナネット)
http://japanese.china.org.cn
メー ルありがとうございました。
とても嬉しく思いました。

日本の各界人士が平山郁夫氏とのお別れの会は10秒、チャイナネットは15 秒かかりました。

しかし、私の全ては監視されていますから、今日は早かったというだけです。開く開かないは、不正アクセスを続けている側 の判断によりますし、速度も同じ事が言えます。

私のサイト、「成田悦子の真実」を読んで下さいましたか?ありがとうございます。

私 は逮捕状もなく逮捕され、その間に警察・検察・裁判所・弁護士・自民・公明・社民・創価学会右翼などが共謀し、ブログの記事を大量に削除し、改竄しまし た。誤字脱字などを入れられ、文章をカットされ、改竄されていますので、読まれると恥ずかしいなと思いますが、私は直さずにそのままにしています。

改 竄の全てが、私達被害者の心と体の傷だと思います。ただひたすら自公政権の被害者であり続け、私の後ろの多くの被害者を救う手助けになればいいと思ってい ます。

事情は長期に亘り、説明しようとするだけで気が遠くなるほどです。

私はNTT西日本のPlala光西日本フレッツ 100mbpsを使い、FirefoxでWebサイトを見ています。

10年、パソコン4台、不正アクセスを受け続けています。理由は、私 の株の不正売買です。私は昨年株を店頭に移しました。最高のセキュリティーにしても、自宅に侵入して設定を変え、コードの位置まで変えてしまいます。

個 人では防ぎようがなく、政党に訴えて2年、警察には6年前から届けを出しに行っていますが、警察が被害届けを受ける事はありません。国家的規模で行われて いるからです。

その事は、民主党政府も知っています。直ぐには改善されないでしょうが、きっといつか、全ての国民が安全にNETを使うこ とが出来るようになる日が来るでしょう。そのために私は書いています。

安全なNETは、必ず実現する事ができます。そして私達が世界中の 方々と、国の事を不安に思わず話し合う事が出来れば、この世の中に戦争がなくなり、先日の台湾への武器輸出を平然と行い、中国を不安に陥れるアメリカのよ うなやり方は非難されるでしょう。

私は歴史を知りません。
日本人は近代の歴史を習いませんから、第二次世界大戦の事を知りませ ん。南京陥落が何故中国にとって重いのかも知りません。私はいろいろ本などを読み、やっとその事がわかりました。特定の国の特定の個人が、多くの国を破壊 しました。裏切り、背信の歴史です。個人の利益追求の為に、大量に殺人を行うとしたら、戦争が一番ですものね。

民主党は「東アジアに平 和」をと願っています。
私達黄色人種が皆、戦争のことなど考えずに平和に暮らせる日が来るよう、私は私に出来る事をします。中国を知らない日本の 国民は、メディアの中国叩きを鵜呑みにしています。私はその事も訴えています。チャイナネットの美しい文章、公平な報道に惹かれ、毎日幾度も見ています。

「南 京!南京!」と「ジョン・ラーベ」も中国から取り寄せる手続きをしました。言葉は全く解りませんが、見るだけでも見たいと思っています。中国が侵略を望ま ない国である事も解りました。そうでないならそうして欲しいと思います。

中国は、世界経済のTOPに立つでしょう。その時は、世界戦争= 破壊ではなく、平和の為に世界の国々を導いて下さい。日本は既に衰え、やがて消えて行く国です。日本が失ったものは、もう簡単に取り返すことが出来ませ ん。教育の荒廃は、意図的に行われ、日本人は人のいのちである言語=日本語さえ満足に話せない、読めない、書けない状態です。

「心底無私 であれば天地寛(ひろ)し」・・この言葉を「南京!南京!」陸川監督のインタビューで見ました。私は私の心を一番よく表す言葉だと思っています。起訴不起 訴を待つ小沢一郎さんの掲示板に「小沢さんにも『心底無私であれば天地寛(ひろ)し』この言葉を贈りたい」と書き込みました。いつも掲示板には本名で投稿 しています。

私のサイトは30はありますが、pingの設定を変えられたり、ミラーサイトも不正に作られ、NET上にあるけれども、検索 に出て来ないブログが沢山あります。

今更新しているサイトは二つです。
「成田悦子はひとなの」
http://hitonano.exblog.jp
「成 田悦子の雨の音」
http://akaihana ga.exblog.jp

私の事はこの二つのブログで解ります。
過去の記事は、惨憺たる状態にされていますが、12月 22日以降の記事は誤字程度、削除程度の改ざんです。
悲しい話ですが、これが日本です。
中国の方々の長い間の戦争被害と後の思いは、私が 一番理解できるでしょう。
日本の右翼はどんな時代もやり方が同じです。

下の陸川監督の言葉に惹かれています。

陸 川監督:「長いですか?2分もないですよ。ずいぶん長く感じられましたか?実は警鐘を鳴らしているのです。私たちは常に軍国主義を打倒すると口にするが、 軍国主義を見たことがありますか?この場面がそうです!ここで表現したかったのは戦争がいかに人の魂をコントロールするかということ。戦争が起こる前には 必ず文化によって戦争の執行者への洗脳が行われる。精神の絶対的なコントロールと占領こそが戦争の本質です。戦争の核心的結果は、異なる民族の文化を被侵 略者の廃墟の上で踊らせることです。これは私が夢の中で思いついたことです。2007年8、9月に脚本と葛藤しているときにうたた寝をして、うとうとしな がらこの場面を夢見ました。」

又お便りします。