街角のシレーヌ Sérénade pour deux amours ジリオラ・チンクェッティ Gigliola Cinquetti

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

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暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2010年3月2日火曜日

ベンジャミン・フルフォードの個人情報保護法違犯

下のようなコメントはありませんでした。
これをベンジャミン・フルフォードのやらせと言います。
彼は私の名前やありもしない犯罪歴をもう 2年も載せています。
私がコメントを書きこむのを止めたのは、衆議院議員選挙の後です。
選挙中もおかしな事があり、選挙後、急に「右翼だ この人」という記事に変わりました。
創価学会の本を出していましたから、批判的な人かと思っていました。
NETや本で創価学会の事を書く 事が出来るのは、親創価学会の人だけです。
もう今は私は誰も信じてはいません。
社民党・自民党・公明党・創価学会・右翼・やくざと組んで 人権侵害を行います。

こんなコメントで何をしたいのでしょう?
酷い人権侵害2つが日本のNETで展開されています。
植草一秀とベンジャミン・フルフォードは、人権侵害の中心にいます。
も し貴方が、NET中の著名人に痴漢冤罪だと書かれてLINKを貼られたらどうします?
被害者の女性はまだ幼かったはずです。

私は 今自分のサイトを検索しました。
酷い書き込みが検索に出てきます。
日本の政治家というものの無神経さと無責任さに呆れています。
日本では、一般の人間に対する人権侵害は、政党が先頭に立って行っています。

「植 草は国家権力による被害者」と書いてあります。
被害者だと言うことは、痴漢をされた女の子が嘘をついていると言うことになります。
本当の 国家権力の被害者は、私の様に全ての政党に懼れられ、何もしようとしないか、加害者側に回っています。
日本の政党と国会議員は、元々人の株を盗ん だ加害者ですが。
植草は被害者ではありません。
日本と言う薄汚れた国家が個人を放って置きますか?
殺しますよ。
下のコメントは文章を書けないいつものライターに書かせています。
Benjaminが過去の日付に遡って入れたコメントです。
これをしょっちゅうやります。

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2009/08/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E8%AC%9B%E6%BC%94%E4%BC%9A%E5%8C%97%E7%B1%B3%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E4%BA%A4%E6%B5%81%E4%BC%9A.html

ベ ンジャミンさん、こんにちは。
私は、成田悦子さんのコメントに書いてある植草氏に関することはある程度真実であると思いますので、付け加えてコメ ントさせていただきますと同時にベンジャミンさんに忠告したいです。(自民党公明党の詐欺サイトとは思いませんが、なんらかの政治色の強い団体が背後にい ると思います。それと連絡をとりあっているということです。)

7月27日にベンジャミンさん宛のメールの中で、植草氏がその時点ではリン クを貼っていたあるブログについて私は信用しないようにとその理由と共に忠告しました。そのブログはベンジャミンさんを元フォーブスの太平洋支局長という 呼び名で呼び、かなりあなたのことを悪く書いてありました。植草氏は「暴かれた闇の支配者の正体」という本で、ベンジャミンさんに手を差し伸べてもらいな がら、そしてリンクも貼ってもらっていながら、なぜ、その恩人の手を噛むようなブログのリンクを貼るのだろうと疑問に思っていました。

し かし、これだけなら、気がつかなかったとか、言論の自由でも通りますが、私のベンジャミンさんへのメール以後、そのブログは植草氏の順不動のリンクから、 厳格情報サイトに移ったことが大きく気になる点です。ちなみに内容は同じですが、タイトルは違ってます。もともと二通りあったようですが・・。

時 期的に考えて、私たちのネットでの書き込みや閲覧記録、メールのやり取り等を監視している人たちから情報を得ている可能性、もしくは繋がりがあると指摘し ておきます。植草氏は国家権力による被害者であるけれど、ただの被害者それだけではない可能性が見え隠れしてます。

しかし、痴漢行為で実刑を受けるのはやはり重すぎますし、そもそも、りそな関連の植草氏の本の出版時期とのかねあいから見ても謀略の可能性が高いので、この点を考えて彼の名誉 は回復するべき考えてます。

ベンジャミンさんがくれぐれも真実を見抜かれるように願ってます。

Posted by: 日本人の真実追究者 | 08/12/2009 at 16:25

この下の「成田悦子はひとなの」に届いたコメントは、ベンジャミンが書かせたものです。
私は離婚はしていません。
公判で大阪地検検事が私に離婚歴があると公文書を偽造した身上調書を読み上げました。
裁判官も弁護士も検事を咎めませんでした。
私が「離婚などしていない」と言わなければ、私は検事によって殺されるところでした。
その時私の住民票戸籍謄本が全部家から盗まれています。
裁判官は2回公判でその時のことを指摘し、「勝手に発言すると外に出てもらう」と言いました。
被害者だと嘘を言っている社民党が私を刑務所に入ってもらわないと・・という暴言や、傍聴人席から怒鳴り声を発することに対して、「出て行け」とは言いません。


Commented by 世界平和委員会 at 2010-02-11 04:03 
世界 を救うために戦っているベンジャミンさんを誹謗中傷するなど
お前のような卑劣人間がしてもいい行為だと思っているのか。


夫からは 離婚され、弁護士からは見放され、母親の年金を奪う姦婦め。
身の程を知れ!!!