Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2012年12月13日木曜日

I am a wanderer/Joan baez翻訳

Joan baez "I am a wanderer"


JOAN BAEZ
I AM A WANDERER 

I am a wanderer, feet on the ground,
Heart on my sleeve and my head in the clouds.
I own the star above some distant shore,
Wandering ever more.
私は流浪の民、地に足の着いた
心を曝(さら)け出し、空想に耽る私
私は、或る離れた岸の頭上の星を心に抱き
それ故、ますます迷う

I am a refugee torn from my land,
Cast off to travel this world to its end.
Never to see my proud mountains again
But I still remember them.
私は、この世の果てまで旅する為に振り捨てる
祖国から断裂された亡命者
私が誇りに思う山脈を、再び見る事はない
が、私は未だにそれを忘れてはいない

[Instrumental]

I am a labourer, sign round my neck:
"Will work for dignity, trust and respect".
Stand on this corner so you don't forget
I haven't had mine yet.
私は筋肉労働者、首に「望みは、威信と義務と敬意の為に働く事」
という標識の付いた
この苦境にあって
それ故、貴方は忘れないでほしい
私は今猶、私の求めるものを持っていないという事を

I am a prisoner pacing my cell,
Three steps and back, my corner of hell.
Lock me away and you swallow the key,
But some day I shall be free.
私は私の独房をゆっくり歩き回る囚人
三歩歩み、後退(あとずさ)りする、私の地獄の曲がり角
私を閉じ込め、貴方は鍵を飲み込む
が、その内私は自由の身になるでしょう

And I'll be a wanderer, feet on the ground,
Heart on my sleeve and my head in the clouds.
I own the star above some distant shore,
Wandering ever more.

私は流浪の民、地に足の着いた
心を曝(さら)け出し、空想に耽る私
私は、或る離れた岸の頭上の星を心に抱き
それ故、ますます迷う

15:27 2012/12/13木曜日



社民党福島瑞穂の公約って馬鹿みたい。

①富裕層から貧困層へお金を移す

例えば、働いて働いて成功した人のお金を
怠けて仕事もしない福島瑞穂推薦「鳥居正宏」社民党員に捏造名誉毀損裁判出演費支給、生活保護費、介護、通院入院費無料等社会保障の充実という名目でお金を移すのですか?
働かない人が貧乏で、寝食を忘れて働く人が富むというのは当然。
社民党のお金を富裕層から貧困層へ移すという発想そのものが、現在の景気低迷を助長している。
貴方の考え方を実現すると、世界中から生活保護費と年金を求めて世界の貧困者が日本に集結する。
貧困者が押し寄せた大阪大丸と札幌の大丸を比較するとよく分かる。
大阪大丸は、札幌のスーパーの衣料品並のセンスと価格、札幌大丸と同じ経営者か?と思ってしまう程である。

私は思う。
日本は、社会保障を充実し過ぎている。
介護保険の全廃
年金の上限設定
生活保護費全廃
富裕層から貧困層へお金を移してはならない。
貧困に理由があり、富裕に理由がある。
富裕とは何?
貧困とは何?
例えば私。
貧しくてもお金持ち。
貧しいからといって国の援助を得たいとは思わない。
国家が苦しい時は、国家の苦境を身を持って救いたい。
国民はそう思っている。
社民党は、社民党員、アムネスティ役員偽名社民党員鳥居正宏のように、うつ病だ、あっちが痛いこっちが痛いと言っては、国家にお金を無心、国家財政を逼迫させて来た。

何一つ生み出そうと努力しない人間が、夜も寝ずに、我を振り返る事もなく働いて富を得た人々からお金を取り上げる事は許されない。

②最低賃金上昇
③女性の雇用促進

賃金の上昇を願ってはならない。
寧ろ、賃金は下降に向かわなくてはならない。
一つの企業がある。
企業収益は、下降段階に入って久しい。
企業も政府も、リストラの促進と同時に、矛盾する政策を採って来た。
障害者雇用を強制、政府補助金による雇用促進と頭の悪い責任感に欠ける女性雇用の促進等と、政府は企業の利益低下、国内外の需要低下を無視した雇用政策を企業に押し付けている為、泥沼企業が大量発生。

女性の雇用を促進すると、男性は要らなくなる。
賃金上昇を願うと、リストラを加速しなければならない。

社民党は、雇用確保の為、起業出来ますか?
起業した私の子供と私の子供の会社に、どれだけ嫌がらせをして来ました?
大企業の多くが、赤字。
起業した会社を選別して嫌がらせをする。
それが社民党福島瑞穂のしている事です。
会社の納税すら出来ない、倒産件数と起業件数を比べると、倒産件数が上回る。
介護は、生活保護費以上に不正受給者が増えている。
日本人が就職出来ないのに、フィリピンから介護士を入れたがる。
社民党は、その矛盾を全く追及しない。

会社の数が減り、需要が低下している、そこで女性の雇用促進を進めると、一家の働き手であった夫から仕事と、将来の保障である年金を奪う事になる。
私は、一家に一人、正社員を確保して下さいと政府にお願いしたい。
日本のみならず世界は、もう消費したくはない。
資源は枯渇、急激な下降線を描いている。
人は、消費よりも、生きる事、生きている事を実感出来る事を願っている。

雇用の増大はない。
一家に一人の賃金労働者の時代に移行している。
これは、日本が嘗て通って来た道である。
夫が働き、妻は育児、高齢者の介護、農作物の収穫等を担当していた。
お金はなくても、食べられる、そのくらい日本も世界も貧しい。

④対等にアメリカにNOと言えないのは可笑しい

アメリカや中国と日本は対等ではない。
人口、資源、防衛費、国土の面積と位置・・・何を取っても下。
一人間としては対等であっても、国家としては、並べない。
日本は、もう並ぼうと思ってはならない。
比べるより、誇り高い国家を目指すべきである。