Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2011年6月5日日曜日

STILL LOVING YOU :Klaus Meine翻訳完成

Scorpions - Still Loving You


STILL LOVING YOU
Music:
Rudolf Schenker
Lyrics:
Klaus Meine

Time, it needs time
To win back your love again
I will be there, I will be there
Love, only love
Can bring back your love someday
I will be there, I will be there
そう、時間、時間がかかるよ
もう一度僕のところに帰って欲しい
君がいないと僕は駄目なんだ、僕には君しかいない
愛すること、そう愛があれば
いつか君の愛を取り戻すことが出来る
君がいないと僕は駄目なんだ、僕には君しかいない

I´ll fight, babe, I´ll fight
To win back your love again
I will be there, I will be there
Love, only love
Can break down the wall someday
I will be there, I will be there
何でもするよ、何でもしたいんだ
君の愛をもう一度取り戻したい
君がいないと僕は駄目なんだ、僕には君しかいない
愛、そう愛さえあれば
いつかここにある二人の壁を乗り越えられる
君がいないと僕は駄目なんだ、僕には君しかいない

If we´d go again
All the way from the start
I would try to change
The things that killed our love
Your pride has built a wall, so strong
That I can´t get through
Is there really no chance
To start once again
I´m loving you
もし僕達が初めからもう一度やり直せるのなら
僕は僕達の愛を削いだ気持ちを変えるつもりだ
僕達の間に壁が出来たのは
君のプライドが高過ぎて君を理解することが出来なかったから
もう一度やり直すチャンスは本当にないの
僕はこんなに君を愛しているのに

Try, baby try
To trust in my love again
I will be there, I will be there
Love, our love
Just shouldn´t be thrown away
I will be there, I will be there
もう一度僕を信じて欲しい
君がいないと僕は駄目なんだ、僕には君しかいない
愛、そう僕達の愛
僕はどうしても捨てられない
君がいないと僕は駄目なんだ、僕には君しかいない

If we´d go again
All the way from the start
I would try to change
The things that killed our love
Your pride has built a wall, so strong
That I can´t get through
Is there really no chance
To start once again
もし僕達が初めからもう一度やり直せるのなら
僕は僕達の愛を削いだ気持ちを変えるつもりだ
僕達の間に壁が出来たのは
君のプライドが高過ぎて君を理解することが出来なかったから
もう一度やり直すチャンスは本当にないの

If we´d go again
All the way from the start
I would try to change
The things that killed our love
Yes, I´ve hurt your pride, and I know
What you´ve been through
You should give me a chance
This can´t be the end
I´m still loving you
I´m still loving you, I need your love
I´m still loving you
もし僕達が初めからもう一度やり直せるのなら
僕は僕達の愛を削いだ気持ちを変えるつもりだ
そう、僕には分かっている
君のプライドを僕は傷付けた
もう一度チャンスが欲しい
これで終わりだなんて
僕は今も君が好きだ
僕は今も君が好きだ、君が欲しい
僕は今でも君を愛している


・・・・・・・・・・・・・・・・・・
この記事は文章の書けない、非常に頭の悪い公安と米子市教育委員会が改竄していました。

やっと翻訳し終えました。
初めて「STILL LOVING YOU」を聴き、Scorpionsの歌を好きになり、この曲の入ったCDを買いました。
「レナードとほろびたい」に曲とエッセイを投稿しました。
直ぐにエッセイは改竄され、日付も変更されてしまいました。
私が紹介して人気が出たために番組を作り、来日公演に結び付けようとしたことがばれると困るからです。
来日公演は、ソニーの企画ではないと思います。
ソニーは私の翻訳、記事を盗んだことは一度もありません。

私に届いていたScorpionsからのメールが突然来なくなりました。
同時に家にあったこの曲が入ったCDも盗まれました。
CDを盗むのは、札幌の頃からで、CDと歌詞カード、ジャケットなどを抜くのですが、今回はそのまま持ち去りました。
私が、Scorpionsを初めに紹介し、CDの売り上げを伸ばしたことを知られたくないからです。
Scorpions来日は、やはり中止になっています。
きっとMr.Klaus Meineは私を知っていて下さると思って、毎日今も翻訳をしています。

古物商が近所に住み、引き篭もりが両隣と加藤、教師、元教師も周りを囲んでいます。
多くの場合、記者、編集者、引き篭もり、教師、元教師が古物商に売りさばかせています。
誰が盗ませているかと言うと、鳥取県警と公安、米子市教育委員会です。
公安が何故古本等古物商に関っているかというと、公安が大泥棒だからです。
本がなくなったら「公安が盗んだ」と思って良いと考えます。
古物商は、公安に使われて脅迫され、どんなに年を取っても、泥棒を一生続けなければならないので、かわいそう・・・

其の後行なわれたことは、Scorpions来日交渉と急なNHKのScorpionsの番組編成でした。
NHKは、盗用の専門組織です。
NHKが私のCDを盗み、ブログの改竄削除を行いました。
しかし、Scorpions来日交渉は決裂、私のScorpionsからのメールも又届くようになりました。
日本では、Scorpionsを蠍軍団と言って紹介しています。
Mr.Klaus Meineは、非常に上品で理知的です。
Scorpionsのバンドメンバーも私は非常に魅力的に思っていて、いつも最高の音を聞かせてくれます。

日本の歌詞の翻訳はミスが多く、海外アーティストの紹介の仕方は、相手に対して非常に失礼な印象を与えています。
私が歌詞を翻訳する理由は、翻訳にミスが多過ぎ、CD売り上げが頭打ちになることは当然のことですが、海外アーティストの歌う詩の素晴らしさを多くの方に知って頂き、日本の作詞家にもう一度素晴らしい歌を書いて欲しいからです。
私が紹介すると、売れるらしいので、今後も良い曲があればどんどん紹介します。
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1:13 2011/06/05日曜日