Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

自分の写真
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2011年5月6日金曜日

国連に人権を語る資格はない(ビン・ラディン氏は容疑者に過ぎない)

国連人権理事会
国際人権法
「国際人権法を順守した上で最後の手段として殺傷力の行使は是認される」

ビン・ラディンという人がいるのかどうか?
ビン・ラディン氏は、一体何をしたのか?
国連が何によって動くのかを知らない人はいない。
力で動く組織を信用することは出来ない。

国際人権法を順守しない日本では、人体実験が行なわれ、人間に電極と電池を入れ、電気を流す。
健康そのものの詩人を精神病院に不正に措置入院させ、半年近く隔離閉鎖病棟に収容、その間、詩人の持っていた株式を不正に売買、詩人の詩を警察庁鳥取県警は近所の人間に盗ませ、他の詩人が発表出版、雑誌社は記事を盗んではNETで公開、厚生労働省村木厚子と文芸春秋は、詩人である私の詩の題名を盗んで文芸春秋に手記として公開出版し、その詩人を逮捕状もなく逮捕し、大阪拘置所に被疑者段階で二十四日間という違法な期間拘留している。

国際人権法とは何を言うのか?
小泉純一郎、安倍晋三、福田康夫、麻生太郎、鳩山由紀夫、菅直人は私のことをよく知っている。
彼ら日本の歴代首相が人権侵害の首謀者である。
外務大臣前原誠司は、中国政府、駐日中国大使館と共謀して、チャイナネットを使い、私と家族の住所・氏名・電話番号を掲載し、 恐喝・脅迫を行なった。
脅迫と生存権の侵害は、現在も継続中。

当然世界は私の全てを知っている。
私に対して日本政府が行なって来たことを、世界が見て放置している。
国連に人権を語る資格はない。
国連人権理事会
国際人権法
人権という文字を、「人絹」と変えるべきであり、「人拳」でも良いが・・・

十年前だったか、大阪と札幌の空港で二度金属探知機が反応した。
しかし、調べもせずに空港職員は通過させている。
それ以降、私は何度も飛行機に乗っているが、探知機は鳴らない。
空港では、文部科学省脳科学戦略推進プログラムが人体実験対象者に使っている金属を探知出来ないようにしている。
空港関係者は、国家と共謀して文部科学省脳科学研究戦略推進プログラム被害者の存在を知りながら放置している。

ビン・ラディン氏もその当時からアメリカに追われている。

世界各国で脳科学者による人体実験が行なわれ、政府や企業が国民の脳を覗き見している。
私の脳は、アメリカも覗き見していると思っている。
私が書いた記事をアメリカが盗んだのではないか?と思ったのは、去年か一昨年のことである。

国連人権理事会は、人権を侵害する為の組織であると私は思う。
人権など守ろうと思えば、あっという間に守れるものである。
人は守るものではなく、放置するものである。
人は自由。
平等であるはずがない。
人と人は連帯はしない、させられるだけである。

人権を守られてしまうと、人間は息が詰まる。
人権という権利を持ち出して、国家や世界が立ち入ると、人は生きることが出来ない。
人の生きる権利・人権を、何故人や組織に守られなければならないのだろう?
人が生きている、放って置けば、明日も明後日も生きる。
彼らは、「放って置くと明日になって飢えて死ぬ」と言う。
アフリカの人口が増えると騒ぐ。
増えても一向に構わないではないか。
それとも、黒人が増えて困る事が黄色人種や白色人種にあると言うのか?

世界は、何故供給される食料全体を把握し、もっともらしく分配したり、生産を調整しなければならない?
食料を調整するのは、お金が目的だからではないのか?
畑で腐らせようと何をしようと、勝手ではないか?

私が庭で野菜を作る。
お米は買う。
他にいる物などない。
私は生きることが出来るだけの食料があれば良い。
飢える人がいると言う。
人が飢える理由は、世界が飢えさせているからである。
欧米・東洋は、アフリカから何を取り上げて来たか?
富を取り上げたのではないか?
資源を自らの国家の物としたからではないか?
極端な富の独占をしたがる人間がいる。
彼らが、飢える人を作る。

アフリカに、後進国に、「薬を、医療を」と偽善者ぶって言う。
薬と医療で人権を守ることは出来ない。
医薬品は、人の命を奪うことが出来る。
人の傷は治るように出来ている。
治らないウィルスを作っては、後進国にばら撒いて来たのが、医療、薬品業界である。

「抵抗したら殺して良い、抵抗しなければ人権を侵害したことになる」と言う。
もし、ビン・ラディン氏が首謀者でなければどうすると言うのだろう?
政治や国連の標的になると、人は一生追い回される。
死ぬまで追い回される。
そんな組織は、要らないし、国連が人権を云々することを許さない。

「戦争をしましょう」という取り決めを行なうということは、「人を大量に殺しましょう」ということである。
国連は、大量殺人の許可と執行を行なう機関であるから、人権とは程遠い組織であり、多くの人々が信用していない。
未だ気付かないのか?

11:14 2011/05/06金曜日