街角のシレーヌ Sérénade pour deux amours ジリオラ・チンクェッティ Gigliola Cinquetti

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

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暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2016年12月4日日曜日

村上春樹に才能はない米文学を穢すのは止めなさい

My Lost Cityは、1940年12月21日死亡のF. Scott Fitzgeraldの著作物である。
Wikipediaには、著者F. Scott Fitzgerald、村上春樹と書いてある。
その上、概要には、1981年5月、中央公論社より刊行されたとある。
1981年、村上春樹は、作家として無名。
中央公論が、 村上春樹という権力ゲイ合主義のくだらない本を書く無名の作家に、Francis Scott Key Fitzgeraldの翻訳など依頼する筈がない。
今日、私は、少しだけ訳してみた。
村上春樹訳と比べてみたが、
貴方には全く訳者としての才能はない、あれもこれも手をつけ、米文学を穢すのはもう止めなさいと忠告しておく。

村上春樹、早稲田大学は、米子市の加藤でマリファナを、八束でコカインを作り、吸飲。殺人、盗み、恐喝、脅迫常習。

My Lost CityWikipedia
著者
Francis Scott Key Fitzgerald, 1896年9月24日 - 1940年12月21日)
村上春樹
訳者
村上春樹

発行日
1981年5月20日

発行元
中央公論社

概要

1981年5月、中央公論社より刊行された。翻訳は村上春樹。表紙の絵は落田洋子。単行本の正式タイトルは「マイ・ロスト・シティー フィッツジェラルド作品集」。1984年6月、中央公論社より中公文庫として文庫化された。
2006年5月、「村上春樹 翻訳ライブラリー」シリーズの一冊として新書化された。その際訳稿に大幅に手が加えられた。また、マイケル・モクによるフィッツジェラルドへのインタビューと、「哀しみの孔雀」の別エンディングの
翻訳が新たに収録された。
なお本書は村上が最初に上梓した翻訳書である。

23:08 2016/12/04日