Sinnò me moro

Amore, amore, amore, amore mio, In braccio a te, me scordo ogni dolore! Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro, Vojo resta co'te, sinnò me moro…  Nun piagne amore

Sinno me moro(Un maledetto imbroglio 刑事)

自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

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暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。

成田悦子翻訳小説.orgで翻訳中 「Youth 」Joseph Conrad, The Grapes of Wrath Jhon Steinbeck

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2018年12月13日木曜日

漣健児と岩谷時子の訳詩は、永遠に葬られなければならない

「洋楽のメロディに日本語の詞を載せるという、我々が今も変わらずやっていることは、漣健児と岩谷時子、このお二方が書かれた詞の中で、ほとんどすべてが完結していたといっても過言じゃないんですよ・・・・僕達の言語感覚は、当時のカヴァーポップスの中から生まれたんだと思います。」
なあんてね!!
山下達郎は、私がその記事を読んだ後、コメントを本文に書き込んだ。
岩谷時子、漣健二??
歌が大好きで何でも歌える私は、一度も顔を出さなかった岩谷時子と顔も名前も見た事も聞いた事もない漣健児が、不在の人物だと分かっている。
山下達郎は、女もやっていて、絢香がその人だと知っている。
その妻竹内まりやは、実は西田佐知子で、重婚、男同志の違法な結婚だということも知っている。

私達の言語感覚は、山下達郎や絢香、漣健児や岩谷時子並に低レベルではない。
洋楽のメロディに無断で好き勝手な日本語の詞を載せるというのは、曲の盗用で、著作権の侵害であり、漣健児と岩谷時子の訳詩は、永遠に葬られなければならない。
最近カヴァー、カヴァーと言い訳をするが、昔、多くの歌に訳詩者名としてではなく、作詞者名として岩谷時子その他の名が書いてあった。
洋曲の歌詞、曲を作詞家も作曲家も盗んで売って来た。
今も、彼らの仕事は、盗み専門である。

11:38 2018/12/13金