たそがれ:歌詞翻訳成田悦子

たそがれはひたむきに、たそがれは晴れ晴れと、たそがれはひたすら美しく
わたしには昨日はない。わたしには振り返る祭りがない。
たそがれはただ美しくさえあればいい。

2009年8月24日月曜日

謝るなんてね・・・

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. 兵士は謝罪の必要はありませんでした。 アメリカが行った犯罪です。 . ソンミ村虐殺事件は、ベトナム戦争中の1968年3月16日、アメリカ軍兵士が非武装のベトナム民間人を虐殺した事件。ソンミの虐殺はベトナム反戦運動のシンボルとなり、また国外でも大きな批判の声が起こってア...
2009年8月13日木曜日

千切れたい耳

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捕獲された僕らの毛が剃られた 細い足が緑色に変わっていた その時黄色の信号が弱弱しく点滅した僕のこころ 命の万屋の穢れたご機嫌がNATUREの表紙を飾った 僕の殺されたプライド いっそ赤い血の色に染めてくれ 僕らは異分子排除の論文を切り裂く 貴方のその生は犠牲の上に在ります 私や...
2009年6月26日金曜日

貴方がいないことが分かりません

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貴方の事を思ってみましょう 貴方の写真があって 貴方の骨があって 貴方がいない 貴方を思うとは 貴方を愛するとは 貴方をずっとどうすることでしょう 貴方の骨を砕いた灰は 部屋にあります 貴方を思い続けるとは 貴方を思って泣き続けることでしょうか 泣いている時泣くことに懸命で 貴方...
2009年6月25日木曜日

スレチガウ

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ねえあなたは ツメタクテ カタクテ ダキシメテって言っても 抱き締めるしかなかった 壁のレッドバトラーがやさしい 知っていて 手を放す やさしさになんだか むしゃくしゃして 甘んじる わたしのうで 腕に触れる 感触 あなたにあえない あなたはどこにも いない 会いたい 壁のまなざ...

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画面の色を不正侵入している自公に依頼された創価学会が変えます。 色は濃い紫で、赤紫ではありません。 戸井田徹は私の記事や上杉隆さんのブログのコメント津島派復帰の日付2008を2006に改ざん、鳥居正宏の夫死亡4月17日の自分の記事を5月に移し、私の記事中の日付を5月17日に変えま...

塔和子さん利用自公サイト

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下の1が今の検索結果です。2が私がLinkを外す前の検索結果です。>がこのサイトから来たメールの一部です。これは返信したものの中に残っていました。今日見ると、メールは創価学会が削除しています。クラッキング盗撮盗聴していますから、私が今日書く記事のことを知っています。前もって削除し...
2009年2月24日火曜日

LINKは外します 

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ハンセン氏病と詩人塔和子の世界 http://www.k4.dion.ne.jp/~poet/ 私はこのサイトは塔和子さんのサイトだと思いました。 検索で見てもそういう書き方がしてありました。 しかし私に断りもなくプロフィールを貼られ、メールの名前を貼られてしまいました。 其処に...
2009年2月17日火曜日

塔和子さんへ

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今日先日出したお便りのお返事を頂きました。 詩人の塔和子さんと相互LINKを貼ることが出来ました。 私は塔さんの詩が好きです。 11月、難波警察が詩を盗む、記事を盗む、インクを盗むという理不尽で違法な創価学会警官の家宅捜索後、図書館で塔さんの詩集を見つけました。女性詩人の詩はちら...
2009年1月1日木曜日

怯えていた

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怯えていた 私は怯えていた 叫びたかった 私は叫べなかった 生きる理由が無くなっていく 死の誘惑が私を縛っていった 私は身動きも出来ないほどの絶望を 黒い椅子の上で耐えた 怯えていた 怯えていると口にしたかった 孤独だった 淋しいと啼けるほど さみしさは淋しい顔をしていなかった ...
2008年10月8日水曜日

海に行こう

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海に行って ないな わたしの部屋から 貴方の歌が消える わたしの部屋の中の 貴方が消える わたしの部屋の中の貴方は消えて 私の部屋の窓辺から伸ばした手が 鳥のように 羽を広げるように 幾つも 野を超え海をめざす 貴方が 四角い箱の中にいた 貴方が 心配をしてくれるだけの 貴方では...
2008年10月6日月曜日

背の悲曲

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素焼きの植木鉢にあたる可視光線の角度や強度は変わらない 開けようとしたサッシュの止まった位置 私の中の竦(すく)み 算段したわけでもない戸惑いがこの日の蔭と日向をつくる 枯れていく季節の楽観的なひだまりに遊ぶ不運 私はここにいて あなたは埒外(らちがい)にいて ラスクは硬くて 私...
2008年9月25日木曜日

悲しみは

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悲しみは  折りたたんだ洗濯物の そのたわいもない折り目にさえ  潜んでいて クレセンドとデクレセンド  リフレインして 希望の光は  ブラインドの隙間を ブーメランのよう 行きつ戻りつ 飛ぶ鳥でさえ遮って デクレセンドばかり リフレインして 消えてゆく 夢を描いては 雨がそぼ降...
2008年9月5日金曜日

空色の空間

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空色に変わって行く さまよってなんかいちゃ駄目だよって わたしのいい人が教えてくれた いい人はわたしの中に住んでいて わたしの細胞のひとつなんだけど たとえばこどものころ外は嵐で 空き缶が転がる音や 昼間遊んだ砂場のおままごと道具が てんでばらばらに散らばった風景 にみょうちくり...
2008年8月21日木曜日

あなたに

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刃物を突きつけるみたいに 追い詰め 訂正と修正を求められる幼い日に あなたの暗い空から いくつの星が 滲んで 零れ落ちたでしょう 晒すたびに 太陽からもらい受ける手の甲の黒点 背筋を伸ばして 街を美しく歩いても 帰るのは この庭この家この部屋この机 小さな私 窓の外 屋根で切り取...

夕日が私の通(かよ)った道に沈んだ

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夥(おびただ)しい言葉の息遣い その背骨が遠ざかるのを見ていた 追い込まれ転がり込む赤裸々な嘲笑 鼠色の貨物列車が身体を通る 鉛筆が閉じた唇の内側で燃え尽き それじゃあと 傷んだ紙の姿 直角に曲げる事のできない肘関節 土踏まずの蒼い痣 廊下を100周した 並んだ番号が景色だった ...
2008年8月2日土曜日

感情の剰余

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世渡りには時の配分と微調整 ねじはせっかちに巻く ベッドをぐるりと囲む放りっ放しの目覚まし時計 手に負えないものを引きずり込んでは添い寝する 朝の光は散乱を映し 語り下手な私は 爪先立ちでくるくる回って見せる 船底に這いつくばって床を磨く 否定が組み込まれた背骨は切なく捩れて 饒...
2008年8月1日金曜日

恋の歌は聴かない

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蛇口を開けると水が流れ しばし流れ 蛇口を閉めると水が止まる 行為があって 躊躇いと確信を反芻し 結末があって 夢は夜見る 夢は朝も見る 白昼夢も 覚めない夢はない 言い切れるほど薄情にはなれない 恋の歌は聞かない 恋の終わりの歌を聞く 始める事も...
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自己紹介 成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶ

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成田悦子
暑いし, リチウム電池入りロボ県内, Japan
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。
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自己紹介成田悦子毎日少しずつ主に英文学の過去の小説を紹介しています。私の遣り方は原文をそのまま生かし、イギリス人、イギリスという国そのものの文字を通した姿を過去に遡って見せ、貴方同様私が学ぶというもの

自分の写真
成田悦子
GooNTTレゾナントは私のブログを4つ非表示にし、「詩を全部削除しろ」と詩人である私に言っています。

Gooは猥褻サイトの記事は問題がないと言います。私の住所・氏名・電話番号まで書き込んで「きちがい、前科三犯」と書くサイトの規約違反を指摘しても、「貴方は一体どうしたいのですか?」と言います。削除して欲しいに決まっています。そんなことも分からないのに、「鳥居正宏」という偽名の社民党員の要請で四つのブログを非表示にしています。私は「鳥居正宏」の中傷記事を書いたことは一度も無く、中傷されたコメントを載せたことが一度あっただけです。しかしそのコメントは、社民党と自公政権が不正に侵入して直ぐに削除して非表示の要請があった時にはありませんでした。あれから20数年Gooも消えます。私が消えていないことはいい兆し。正義は私の下にある。当面翻訳中心の生活です。
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