https://naritaetuko.jp成田悦子の翻訳テキストとちょっとしたこと

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2011年6月22日水曜日

脳科学研究戦略推進プログラムは売春不純異性交遊を行なう?

「純粋理性批判」を読み始めると、直ぐに私の目に大阪大学、鳥取大学などが入れた脳と目を繋いだ目で文字を追い、50代位の英語女教師は、私の本を読む妨害を行ないました。
この教師は、2006年から音声送信を行ない恐喝と脅迫を繰り返しています。
学校の勤務が終わって毎日音声送信を行なっている拠点に来ています。
私が其のことに関して、「本を読むのを邪魔するのは止めて下さい」と言うと、其の女ともう一人の70代の女は帰りました。
交代に来た40代の男は、公明党不動産屋の建物で、潰れた介護会社に車を停めました。
音声を待っていましたが、聞かれると不味いと思ったのでしょう、特徴の出ない方法で話し、直ぐに他の近所の教師である女に音声出演を要請しています。

私の瞳孔は縮小拡大を行なわず、茶色だったのに、グレイになって死んだ目のようになっています。
大阪大学医学部、朝日新聞社、日本経済新聞社、産経新聞社はこの文部省脳科学研究戦略推進プログラムの不二門尚の研究の記事を何度も改竄し、患者に同意して行なわれていることにしています。
しかし、初めの記事には、そういうことは書いありません。

私の目は、眉間の上2cmまで引き裂かれ幾つも白や赤い筋があります。
広江はじめ養和病院と大阪拘置所は、創価学会公明党、共産党、社民党福島瑞穂、橋下徹、医師会、日弁連、大阪地検を使い、何もしていない 私を精神分裂病患者、名誉毀損の前科一犯にしました。
大阪大学医学部と鳥取県警、米子市教職員、米子市警、医師会は、私がコンビニに行くと、足の曲がった20代の女を店に来させ、私の側に来て、傷を覗かせています。
スーパーに行った時は、60代介護関係者を店の入り口に二人で立たせて、傷を覗きに来ています。


人体実験を行なっている犯人の研究者二人

①大阪大学大学院医学系研究科 感覚機能形成学教室 教授
不二門 尚
「高解像度人工網膜電極の開発・評価」

我々が開発した脈絡膜上-経網膜刺激型人工網膜は視細胞変性患者に指数弁程度の視力回復をもたらします。この視力を文字認識が可能なレベルに引き上げるた め、本研究では電荷注入能力の高い素材を用いて高密度のマルチ刺激電極を奈良先端科学技術大学院大学と共同で開発します。また、開発した刺激電極について 以下の点を検討する:眼球に埋植する術式、耐久性・生体適合性、空間分解能。さらに、硝子体内に設置する帰還電極に神経栄養因子の徐放機能を持たせて網膜 変性を抑制する技術を開発します。

②奈良先端科学技術大学院大学物質創成科学研究科 光機能素子科学研究室 教授太田 淳
「高分解能人工網膜デバイスの開発」

電荷注入能力の高い酸化イリジウムや窒化チタン、酸化タンタルなどの材料と半導体集積回路技術を用いる事で、生体に安全で、安定して作動する高密度の人工 網膜用多点電極デバイスを開発します。またこれらのデバイスを大阪大学医学部と共同で生体での安全性および機能評価を動物実験で行います。この開発によ り、大きな文字が認識できる程度の視力を提供できる人工網膜の実現を目指します。

6人中5人で効果が確認され、目の代わりとなる小型カメラでとらえた光の動きを追うことができた人もいた。国内で「人工視覚」の成功例は初めて。不二門教授は「数年以内につえなしで歩けるようにしたい」としている。
不二門教授らは、患者の網膜の外側の強膜の中に、刺激電極のチップ(7ミリ・メートル四方)を装着。チップから微弱電流を流し、眼球内に埋め込んだ帰還電極にあて、返ってきた電流で網膜内にわずかに残った神経細胞を刺激する方法を考えた。
2005年秋と08年春には、計4人にチップを装着。手術中のわずかな時間に光の刺激を与えたところ、3人が光の方向を判別できた。

「2005年秋と08年春には、計4人にチップを装着」と書いてあります。
これは最初、2009年に六十歳の女4人に対して装着したと書いてありました。
私が記事にすると、各新聞社、科学・医学サイトが記事の改ざんを行いました。
私の目は、死んだような色になっています。
トヨタ、理化学研究所のノーベル賞受賞者は、人体実験協力者です。

鳩山由紀夫と小沢一郎、麻生太郎、安倍晋三、福田康夫の犯罪であり、皇室の犯罪です。
文部科学省は不二門に毎年数億円の研究費を渡しています。

火曜日は鳥取県警警官、近所の人体実験協力者が一人も家にいませんでした。
私が記事に書いてから、家に明かりをつけたまま、集会を行なっています。
昨夜も集会が行なわれ、其の間は、子供が音声送信を担当しています。
其の女は、10代で、情緒不安定、ヒステリーで、今朝も警官とハーハー言いながら音声を送信し、次の女と研究者と思われる男に交代し、其の女と研究者も直ぐにハーハー言いながら次の女の警官に交代しました。
女は創価学会や社民党、共産党等が提供しているようです。


売春か不純異性交遊が音声送信場所、脳科学研究戦略推進プログラムで行なわれていると思われます。
10代の女は、一時間か一時間半の男との関係の後、音声送信に登場しています。

10:53 2011/06/22水曜日